# アイリッジ（3917） NewsPicksのビジネス情報番組「CIO JAM」（9月17日回）にアイリッジ 代表取締役社長 小田健太郎が出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20250828548600
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

アイリッジの代表取締役社長が、2025年9月17日に配信されるNewsPicksのオンライン番組へ出演することを告知した。番組では、博報堂およびNTTデータの役員と、生活者データを活用した顧客接点やIT部門の変革について議論する予定。

## 会社が挙げた理由

NewsPicksのビジネス情報番組への出演予定を知らせ、企業変革やDX、IT戦略に関わる経営層・担当者に視聴を案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NewsPicksのビジネス情報番組「CIO JAM 新時代のIT戦略 & 組織変革を導くリーダーたち #2」
- 相手先: NewsPicks Brand Design、株式会社博報堂、株式会社NTTデータ
- 相手先の概要: NewsPicks Brand Designは番組の主催者。株式会社博報堂は東京都の広告・マーケティング会社で、青木雅人氏が常務執行役員/コマースデザイン事業ユニット長を務める。株式会社NTTデータは、西田淳氏が部門執行役員インダストリ統括本部第一インダストリ事業本部長を務める。
- 当社との関係: アイリッジ代表取締役社長が番組出演者。博報堂・アイリッジのJVとしてHAKUHODO BRIDGEが記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月17日（水）13:00〜16:00（配信予定）、出演パートは15:00〜16:00
- 適用分野: 企業変革、DX、IT戦略、組織変革、生活者データ活用、顧客接点変革
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 手がけたOMOアプリのMAU（月間アクティブユーザー）は1億以上、月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月17日（水）に…出演することをお知らせします」「配信日時 2025年9月17日（水）13:00〜16:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出演予定と番組概要の記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月17日（水）13:00〜16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…出演することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年8月28日」、出演予定日「2025年9月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「代表取締役社長の小田健太郎が出演することをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 NewsPicks Brand Design」「株式会社博報堂」「株式会社NTTデータ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「…青木雅人氏、西田淳氏とともに…語ります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「博報堂・NTTデータの登壇者プロフィール、担当業界・業務内容の記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「HAKUHODO BRIDGE（博報堂・アイリッジとのJV）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組出演および番組概要の記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「手がけたOMOアプリのMAU（月間アクティブユーザー）は1億以上に達します」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「MAU（月間アクティブユーザー）は1億以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「番組出演、事業内容、視聴案内の記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題および「…出演することをお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CIO JAM（9/17回）」「出演パート PART3」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演の告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長 小田健太郎が出演」「株式会社アイリッジ」会社紹介。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社アイリッジ」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界トップクラスの実績」「国内最大級の1億超」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「MAU…1億以上」「総合電機メーカーや金融サービス事業者、電気通信事業者等」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「業界トップクラス等の表現はあるが、比較対象の具体的記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリビジネスプラットフォーム『APPBOX』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社アイリッジ 広報担当 Email… TEL…」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「O2O/OMO業界のリーディングカンパニー」「業界トップクラス」「国内最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし。」）
