# アイリッジ（3917） タカナシ乳業の「おなかへGG！生活応援キャンペーン」に販促・顧客育成ツール「LINKFUN」が採用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20250401505844
種別: その他開示
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

アイリッジと連結子会社Qoilが提供する販促・顧客育成ツール「LINKFUN」が、タカナシ乳業の「おなかへGG！生活応援キャンペーン」に採用され、LINEミニアプリを使った応募運用を2025年4月1日から開始する。Qoilはハガキ応募を含むキャンペーン全体の運用も担当する。

## 会社が挙げた理由

「おなかへGG！」の販売促進とファンの活性化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販促・顧客育成ツール「LINKFUN」、おなかへGG！生活応援キャンペーン、LINEミニアプリ
- 相手先: タカナシ乳業株式会社
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: Qoilはアイリッジの連結子会社。LINKFUNはアイリッジとQoilが提供し、タカナシ乳業のキャンペーンに採用された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（実施開始）
- 適用分野: 販促、顧客育成、LINEミニアプリを活用したキャンペーン、レシート応募、ロイヤルティプログラム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 4 月 1 日より、タカナシ乳業株式会社の『おなかへ GG！生活応援キャンペーン』に採用される」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 4 月 1 日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「同社初めての LINE ミニアプリキャンペーンとして実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025 年 4 月 1 日」／「2025 年 4 月 1 日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用されることを発表します」「運用も担当しています」「販売促進とファンの活性化を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「タカナシ乳業株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「LINKFUN」が、…タカナシ乳業株式会社の…キャンペーンに採用される」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「アイリッジの連結子会社…株式会社 Qoil」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「タカナシ乳業株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年 4 月 1 日より」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「タカナシ乳業株式会社」／「LINKFUN について（https://www.qoil.co.jp/linkfun/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「販売促進とファンの活性化を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本キャンペーンを通じて『おなかへ GG！』の販売促進とファンの活性化を目指します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販促・顧客育成ツール『LINKFUN』が…キャンペーンに採用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『おなかへ GG！』生活応援キャンペーン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「同社初めての LINE ミニアプリキャンペーンとして実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「両社が提供する…販促・顧客育成ツール『LINKFUN』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイリッジ…とアイリッジの連結子会社…株式会社 Qoil」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界トップクラスの実績」「国内最大級の 1 億超」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「タカナシ乳業株式会社…の…キャンペーンに採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「販促・顧客育成ツール『LINKFUN』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社アイリッジ 広報担当 Email：pr@iridge.jp TEL：03-6441-2325」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「家族の健康と暮らしを応援！」「素敵な賞品」「国内最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
