# アイリッジ（3917） アイリッジ、4月2日～4月4日に東京ビッグサイトで開催される「マーケティングWeek-春2025-」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20250326500846
種別: その他開示
開示日: 2025-03-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

アイリッジが、2025年4月2日から4日に東京ビッグサイトで開催される「第8回マーケティングWeek－春2025－」の営業支援EXPOに出展する。会場ではAPPBOX、Co-Assign、工具ミッケのデモ体験などを提供する。

## 会社が挙げた理由

企業や店舗向けのアプリ開発・活用事例や統合マーケティング支援事例を紹介し、来場者に各サービスの手軽さや使いやすさを体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: APPBOX（アップボックス）、Co-Assign（コーアサイン）、工具ミッケ
- 相手先: RX Japan (株)
- 相手先の概要: マーケティングWeek－春2025－の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料は公式サイトから入手できる入場チケットを持参すれば無料。各サービスの価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月2日（予定の展示会開始日）
- 適用分野: マーケティング、広告・プロモーション、デジタルマーケティング、販売促進、営業支援、顧客育成、アプリ開発・活用、人材配置・リソース管理、工事現場の工具管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: APPBOXは最短1ヵ月でミニマム機能のアプリを開発、通常のスクラッチ開発に比べて最大3割程度の工数を削減、アイリッジが手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超
- 利用実績: アイリッジが手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月2日から4月4日の3日間」「出展することをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月2日（水）～4日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年3月26日」／会期「2025年4月2日（水）～4日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することをお知らせします」「デモ体験をご用意しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 RX Japan (株)」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 RX Japan (株)」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存の関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に導入先・受注先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最短1ヵ月」「最大3割程度の工数を削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最短1ヵ月でミニマム機能のアプリを開発」「最大3割程度の工数を削減」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月2日（水）～4日（金）」「最大3割程度」「1億超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブース番号 S1-31」「東京ビッグサイト 南展示棟」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「APPBOX」「Co-Assign」「工具ミッケ」のデモ体験を提供」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アイリッジブースでは」「APPBOX」「Co-Assign」「工具ミッケ」についてデモ体験を用意」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社アイリッジ」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のマーケティングの総合展示会」「国内最大級の1億超」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文にサービスの導入先・利用企業数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常のスクラッチ開発に比べて最大3割程度の工数を削減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「APPBOX（アップボックス）」「Co-Assign（コーアサイン）」「工具ミッケ」「S1-31」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社アイリッジ 広報担当 Email：pr@iridge.jp」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大」「国内最大級」「高い解像度」「柔軟」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意書きの記載なし」）
