# アイリッジ（3917） アイリッジ・デジタルシティオキナワ共催「生成AIが変える顧客体験：「対話」から「共創」へ」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20241107513586
種別: その他開示
開示日: 2024-11-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

アイリッジとデジタルシティオキナワが、生成AIの顧客体験への活用を解説する無料オンラインセミナーを11月13日に共催する。

## 会社が挙げた理由

生成AIの活用にハードルを感じている企業に、実際のビジネス活用事例や活用のヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインセミナー『生成AIが変える顧客体験：『対話』から『共創』へ』
- 相手先: デジタルシティオキナワ株式会社
- 相手先の概要: 本社：沖縄県那覇市、代表取締役：宮村隼人。AIシステム関連のプロジェクトマネジメント等を行う会社として記載されている。
- 当社との関係: 共催者・取引関係。資本関係および人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月13日（水）13:00～14:00（開催予定）
- 適用分野: 顧客ジャーニーの最適化・シームレス化、顧客との対話、生成AIのビジネス活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年11月13日にオンラインセミナーを開催することをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「アイリッジとデジタルシティオキナワ共催」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「11月13日（水）13:00～14:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年11月13日にオンラインセミナーを開催することをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催することをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「デジタルシティオキナワ株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「アイリッジ・デジタルシティオキナワ共催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：沖縄県那覇市、代表取締役：宮村隼人」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「デジタルシティオキナワ株式会社、宮村隼人」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催方法 オンライン（Zoomウェビナー）、セミナー内容：生成AIによる顧客ジャーニーの最適化、活用事例紹介等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「事業やビジネスへの活用のヒントをお持ち帰りいただける内容」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「オンライン（Zoomウェビナー）※参加費：無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「オンラインセミナー『生成AIが変える顧客体験：『対話』から『共創』へ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催概要」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「アイリッジとデジタルシティオキナワ共催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アイリッジ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「OMOアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績、月間アクティブユーザー数は国内最大級の9,000万超」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン（Zoomウェビナー）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「オンライン（Zoomウェビナー）、お申込みURL：https://iridge-7767001.hs-sites.com/seminar_20241113」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「株式会社アイリッジ 広報担当 Email：pr@iridge.jp TEL：03-6441-2325」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「様々なビジネス分野で大きな変革をもたらすと話題の生成AI、生成AIの魅力、国内最大級の9,000万超」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
