# デジタル・インフォメーション・テクノロジー（3916） はこだて未来投資会議を6/28に開催 ～ 企業力×人材力×金融力で拓く、新たな地域創生 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3916/disclosure/20250709510506
種別: その他開示
開示日: 2025-07-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3916

## 何が変わったか

DITが2025年6月28日に、函館での取り組みや地域経済の将来を議論する「はこだて未来投資会議」に参加し、事業紹介とパネルディスカッションを実施した。今後は函館地域での事業展開を強化する方針を示した。

## 会社が挙げた理由

地域企業やスタートアップ、投資家、行政、学生を対象に、地域資源を活用した新たなビジネスモデルの創出、企業成長支援、金融リテラシー向上、持続可能な地域経済の発展を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人日本IFA協会、公立はこだて未来大学、ハコレコドットコム株式会社、函館市
- 相手先の概要: 一般社団法人日本IFA協会が会議を開催。公立はこだて未来大学社会連携センター特任教授、ハコレコドットコム株式会社執行役員COO、函館市経済部工業振興課長が登壇した。その他の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 一般社団法人日本IFA協会が開催した会議にDITが参加。登壇者として公立はこだて未来大学、ハコレコドットコム株式会社、函館市の関係者が参加した。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月28日（実施済み）
- 適用分野: 医療、観光、生産、地域創生、地域企業の成長支援、金融リテラシー向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 函館地域
- 拠点の規模: 会場は満席（収容人数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: 地域人材の採用への関心66.7%、地元学生とのインターンシップへの関心13.3%、コールセンター・BPOセンターへの関心40.0%、農業・工場向けAI開発への関心20.0%、ローコード開発への関心37.8%、その他2.2%
- 利用実績: 来場者数はnot_disclosed。会場は満席。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 来場者アンケート結果（複数回答）
- description: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年6月28日…『はこだて未来投資会議』に参加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加いたしました」「パネルディスカッションを実施しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月28日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年7月9日」、開催日「2025年6月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「会議…に参加いたしました」「事業展開を強化していきます」「構築を目指します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ハコレコドットコム株式会社 執行役員COO」「函館市 経済部工業振興課長」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「会議参加者・登壇者の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「地域人材の採用：66.7%」「コールセンター・BPOセンター：40.0%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「来場者アンケート結果（複数回答）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「来場者アンケート結果（複数回答）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月28日」「地域人材の採用：66.7%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「函館地域での事業展開を強化していきます」「持続可能な地域経済モデルの構築を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域創生の加速」「地域企業の成長支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「DITの函館での取り組み」「函館地域での事業展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業概要および函館における地域密着型の取り組みを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「DITの函館での取り組みを紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「函館での取り組み」「函館地域での事業展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「会場は満席」「来場者アンケート結果」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード 3916」「WebARGUS」「xoBlos」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱意ある意見が飛び交いました」「会場全体が…活気に包まれました」」）
