# サーバーワークスの東京証券取引所マザーズ上場｜テラスカイ（3915）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「持分法適用関連会社である株式会社サーバーワークスは、2019年３月13日において、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」 — 持分法適用関連会社サーバーワークスが2019年3月13日にマザーズへ上場した。上場に伴う株式売却後の持分比率は19.99％となり、翌連結会計年度から持分法適用除外となる見込みである。 (https://komori.app/company/3915/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結会計期間において、株式売却により株式会社サーバーワークスを持分法の範囲から除外しています。」 — サーバーワークスについて、株式売却に伴い第1四半期から持分法適用範囲から除外した。また、同社上場による時価評価を主因として投資有価証券が5,181,876千円増加し、投資有価証券売却益376,508千円および持分変動利益182,272千円を計上している。 (https://komori.app/company/3915/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「これは主に、株式会社サーバーワークスの上場による時価評価の影響を主とした投資有価証券の増加3,608,832千円によるものであります。」 — サーバーワークス上場後の時価評価を主因として、投資有価証券が前連結会計年度末比3,608,832千円増加したことを記載している。投資有価証券売却益376,508千円および持分変動利益182,272千円も計上している。 (https://komori.app/company/3915/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「これは主に、株式会社サーバーワークスの上場による時価評価の影響を主とした投資有価証券の増加5,077,810千円によるものであります。」 — サーバーワークス上場による時価評価を主因とする投資有価証券の増加額を5,077,810千円として更新している。 (https://komori.app/company/3915/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当社は2020年４月20日開催の取締役会決議に基づき、保有する株式会社サーバーワークスの株式の一部を売却いたしました。
（１）売却した株式の数 169,000株
（２）売却価額 2,822,339千円
当該事象の連結損益に与える影響額
本件株式売却に伴い、2021年2月期の連結財務諸表において、投資有価証券売却益2,806,857千円を特別利益として計上する見込みであります。」 — サーバーワークスについて、上場後の時価評価に加え、2020年4月に169,000株を売却し、2021年2月期に2,806,857千円の投資有価証券売却益を計上する見込みとした。 (https://komori.app/company/3915/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「投資有価証券売却益
376,508
2,806,857」 — 前期に売却を予定していたサーバーワークス株式について、2020年4月の一部売却に伴う投資有価証券売却益2,806,857千円を当第1四半期の特別利益として計上した。 (https://komori.app/company/3915/filing/2020-q1)
