# テラスカイ（3915） FY2026 H1 半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3915/filing/2026-h1
提出日: 2026-10-15
対象期間: 2026-03-01 〜 2027-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/3915
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Z85J.pdf

## 要点

当中間連結会計期間の業績は、売上高16,365,753千円などが前年同期比で増加し、営業利益は1,361,344千円となりました。事業面では、ソリューション事業・製品事業の取り組みや、AI駆動開発モデル「BLADE」の運用開始、Salesforce FDE Partner Network参画、QuemixのNEDO採択・資本業務提携・出資受領、コンサルティング統括本部新設等が記載されています。

## 事業

テラスカイは、クラウドを核としたシステムインテグレーション事業を主軸に展開しており、Salesforce関連市場を中心にクラウドサービスの導入・開発を行うほか、グループ各社の多様なクラウド活用ニーズへ対応する事業体制を整えています。2026年3月に創業20周年を迎えたことを機に経営理念を刷新し、「お客様のビジネスを深く理解し先端のテクノロジーによって成長を支える」という不変のアイデンティティの下、AIや量子技術の進化が企業のビジネス・社会のあり方を根本から覆すパラダイムシフトを受け止め、システムインテグレーターの枠を超える社会を次のステージへ導く先駆者を目指しています。2026年4月にはSalesforce Japan Partner Award 2026において「Japan Partner of the Year - 東日本 -」を、AppExchangeパートナーとして「Japan Partner of the Year - Commercial Business Unit -」を受賞しました。グループウェア mitoco（ミトコ）はアイティクラウド株式会社が主催する ITreview Grid Award 2026 Springにおいてグループウェア部門で「High Performer」を受賞し、16回連続の受賞となっています。子会社の株式会社リベルスカイは Google Cloud が発表した「2026 Google Cloud Partner of the Year」において「Security - Japan」部門を受賞しました。テラスカイは、ドクタートラストが提供するストレスチェックにおいて3年連続で職場環境最優良法人として表彰され、TRUSTY SCORE（職場環境指数）において高評価を維持しています。2026年5月には執行役員の厚切りジェイソンが出演する公式YouTubeチャンネル「TerraSkyTV with 厚切りジェイソン」のチャンネル登録者数が2年で5万人を突破しました。2026年6月にはAI駆動開発モデル「BLADE（BluePrint AI-Driven Environment）」の運用を開始し、ブリッジインターナショナルグループ株式会社と資本業務提携して「セールスエンゲージメントBPaaS」を共同提案・提供する体制を構築しました。Salesforce Forward Deployed Engineering（FDE） Partner Networkへ参画を発表し、Salesforceの社内ナレッジ・トレーニングを活用したAIエージェントの実現を支援する企業ネットワークの一員となりました。2026年7月には連結子会社のQuemixがNEDOの補助事業における「ユースケース創出に向けた大型実証」に「量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤の開発とその電池材料への実証」を提案し採択され、8月にはQuemixが三井金属株式会社と資本業務提携を締結しました。さらに同月、Quemixが本田技研工業株式会社から出資を受け、量子コンピュータの社会実装に向けた価値向上を加速させる方針を打ち出しました。株式会社テラスカイは顧客の経営変革と事業基盤の拡大を強力に支援するため「コンサルティング統括本部」を新設しました（新組織は潜在的な経営課題の特定から解決までを伴走することを目指します）。注記としてAgentforceはセールスフォースが提供するAIエージェントプラットフォーム、クラウド・マイグレーションはAWS・Google Cloud Platform・Microsoft Azure等のパブリッククラウドへの移行を指します。なお、2026年3月時点では、AI駆動開発モデル「BLADE」運用開始、Bridgeとの資本業務提携、Salesforce FDEパートナーシップ、QuemixのNEDO採択・Honda出資・三井金属との資本提携、コンサルティング統括本部新設など複数の戦略的イニシアチブを推進しています。

## 数字

- 研究開発費: 2億円
- 設備投資: 38百万円
- フリーキャッシュフロー: 7億円

## セグメント

- ソリューション事業 / 売上高 151億円 / 営業利益 20億円
- 製品事業 / 売上高 13億円 / 営業利益 86百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。

## 前回からの変化

### サプライチェーン

新規書類（2026-10-15提出）で、AIエージェント基盤Agentforce、AI駆動開発モデルBLADE、クラウド・マイグレーションでのMicrosoft Azureの言及、ならびにBridgeとのBPaaS共同提供およびリベルスカイの活動が追加で確認されたため、該当エントリを追加・更新した。

- + Agentforce
- + BLADE運用開始
- + Microsoft Azure
- + Bridge BPaaS共同提供
- + リベルスカイ（GCP）

### 戦略的賭け

2026年10月15日提出書類により、AI駆動開発モデル「BLADE」運用開始、Bridgeとの「セールスエンゲージメントBPaaS」共同提案体制、Salesforce FDE Partner Network参画、コンサルティング統括本部新設、グループ再編（子会社吸収合併・米国法人解散・キットアライブ連結化）などの新規戦略的取り組みが追加された。また、既存のNTTデータ共同Salesforce導入、BeeXのSAPクラウド・マイグレーション、Quemixの量子コンピューティング研究開発に関しても本書類で具体的な進捗が言及された。

- + BLADE運用開始
- + セールスエンゲージメントBPaaS
- + FDEパートナーネット参画
- + コンサルティング統括本部新設
- + 子会社再編による経営効率化

### 外部エクスポージャー

2026年10月15日提出書類にて、地政学リスク・円安影響・生成AIによる需要変化、ならびにBridge連携、Salesforce FDE参画、Agentforce、QuemixのNEDO大型実証採択および三井金属・本田技研との資本提携/出資が新規に確認された。また、NTTデータ提携、BeeXのSAPクラウド移行、Quemixの量子関連進展、国内パブリッククラウド成長予測への言及が確認された。

- + 中東・ウクライナ情勢リスク
- + 円安による業績影響
- + 円安による原材料上昇
- + 生成AIによる需要変動
- + セールスエンゲージBPaaS提携
- + FDE Partner Network参画
- + Agentforceの利用
- + NEDO大型実証採択
- + 三井金属との提携
- + 本田技研の出資

### 製品

本提出書類では、新たにAI駆動開発モデル「BLADE」、SalesforceのAIエージェントプラットフォーム「Agentforce」、Bridgeと共同提案・提供する「セールスエンゲージメントBPaaS」、Quemixが開発・実証に取り組む「量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤」を製品・サービスとして追加した。併せて、既存エントリの「mitocoグループウェア」「BeeX SAPクラウドマイグレーション事業」について、本期の言及（受賞・コア事業としての位置づけ）を追記した。

- + BLADE AI駆動開発モデル
- + Agentforce AIエージェントプラットフォーム
- + セールスエンゲージメントBPaaS
- + 量子材料シミュレーション基盤

### 技術

2026年10月15日提出書類にて、AI駆動開発モデルBLADE、SalesforceのAIエージェントプラットフォームAgentforce、Salesforce FDE Partner Networkを通じたAIエージェント実現支援、セールスエンゲージメントBPaaS、量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤（電池材料実証）が新規に具体化されるとともに、既存のmitoco、Salesforce導入ノウハウ、Quemix、BeeX（SAPマルチクラウド連携支援）が追記された。

- + BLADE AI駆動開発モデル
- + Agentforce AIエージェント基盤
- + FDEナレッジ活用AIエージェント
- + セールスエンゲージメントBPaaS
- + 量子材料シミュレーション基盤

### 資本配分

2026-10-15提出書類において、設備投資総額・研究開発投資総額・配当（株主還元）への再言及が確認されたほか、ブリッジとの資本業務提携（BPaaS共同提案）、Quemixを通じた三井金属との資本業務提携、本田技研工業からの出資、ならびに非支配株主からの払込みと長期借入金の返済支出が新規に資本配分項目として追加される。

- + ブリッジ資本業務提携BPaaS
- + 三井金属との資本業務提携
- + 本田技研工業のQuemix出資
- + 非支配株主からの払込み
- + 長期借入金の返済支出

### ケイパビリティ構築

2026年10月15日提出書類で、コンサルティング統括本部新設、Salesforce FDE Partner Network参画、Bridgeとの資本業務提携によるセールスエンゲージメントBPaaS共同提供体制、AI駆動開発モデルBLADEの運用開始、QuemixのNEDO大型実証採択、Quemixの三井金属との資本業務提携、Quemixへの本田技研工業からの出資が新規に確認された。あわせて、既存のNTTデータとの資本業務提携、BeeXの中核事業、株式会社キットアライブの連結子会社化（過半取得）関連、人材育成の認定資格者の強調について言及を追記する。

- + コンサルティング統括本部新設
- + Salesforce FDE参画
- + セールスエンゲージBPaaS提供
- + BLADE運用開始
- + NEDO大型実証採択
- + Quemix三井金属資本提携
- + Quemix本田出資

### 規制ポジショニング

当該提出書類で、顧客支援体制としての「コンサルティング統括本部」新設、およびグループ効率化を目的とした子会社の吸収合併・米国法人の解散・キットアライブの連結子会社化が明示されたため、新規エントリを追加した。既存正準エントリへの追加言及は確認できなかった。

- + コンサルティング統括本部の新設
- + グループ再編（吸収合併・解散・連結化）

## 会社自身の言葉

### Bridge連携・Salesforceエコシステム（BPaaS/FDE/Agentforce）

- 「ブリッジインターナショナルグループ株式会社と資本業務提携して「セールスエンゲージメントBPaaS」を共同提案・提供する体制を構築しました。」 — Bridgeと資本業務提携し、セールスエンゲージメントBPaaSの共同提案・提供体制を構築した旨。
- 「2026年6月にはAI駆動開発モデル「BLADE（BluePrint AI-Driven Environment）」の運用を開始し、ブリッジインターナショナルグループ株式会社と資本業務提携して「セールスエンゲージメントBPaaS」を共同提案・提供する体制を構築しました。」 — BLADE運用開始の文脈で、Bridgeと提携してBPaaSを共同提案・提供する体制を構築した旨を重ねて記載。
- 「2026年6月にはAIおよびクラウドの最新技術とブリッジのBPOノウハウを統合した「セールスエンゲージメントBPaaS」を共同提案・提供する体制を構築しました。」 — AIおよびクラウド最新技術とブリッジのBPOノウハウを統合したセールスエンゲージメントBPaaSを共同提案・提供する体制を構築した旨。
- 「Salesforce Forward Deployed Engineering（FDE） Partner Networkへ参画を発表し、Salesforceの社内ナレッジ・トレーニングを活用したAIエージェントの実現を支援する企業ネットワークの一員となりました。」 — SalesforceのFDEパートナーネットワークへの参画により、AIエージェント実現を支援するネットワークの一員になった旨。
- 「Salesforce Forward Deployed Engineering（FDE） Partner Networkへ参画を発表」 — FDEパートナーネットワークへ参画したことを発表した旨。
- 「ブリッジインターナショナルグループ株式会社と資本業務提携して「セールスエンゲージメントBPaaS」を共同提案・提供する体制を構築」 — Bridgeと資本業務提携し、BPaaSの共同提案・提供体制を構築した旨。
- 「注記としてAgentforceはセールスフォースが提供するAIエージェントプラットフォーム、」 — AgentforceがSalesforce提供のAIエージェントプラットフォームである旨の注記。
- 「Salesforce開発ノウハウ・クラウド導入ノウハウを中核技術として有する」 — Salesforce開発ノウハウ・クラウド導入ノウハウを中核技術としている旨。
- 「注記としてAgentforceはセールスフォースが提供するAIエージェントプラットフォーム、クラウド・マイグレーションはAWS・Google Cloud Platform・Microsoft Azure等のパブリッククラウドへの移行を指します。」 — Agentforceの注記と、クラウド・マイグレーションがAWS/Google Cloud/Microsoft Azure等への移行を指す旨。
- 「AppExchangeパートナーとして「Japan Partner of the Year - Commercial Business Unit -」を受賞」 — AppExchangeパートナーとしてJapan Partner of the Year（Commercial Business Unit）受賞の旨。
- 「Agentforceはセールスフォースが提供するAIエージェントプラットフォーム」 — AgentforceがSalesforce提供のAIエージェントプラットフォームである旨の注記。

### AI駆動開発モデルBLADE・人材育成（リスキリング）

- 「2026年6月にはAI駆動開発モデル「BLADE（BluePrint AI-Driven Environment）」の運用を開始し」 — AI駆動開発モデルBLADEの運用を開始した旨。
- 「2026年6月にはAI駆動開発モデル「BLADE（BluePrint AI-Driven Environment）」の運用を開始し、」 — BLADE運用開始の記載に加え、組織・事業効率化の文脈が接続されている旨。
- 「質の高いサービス提供のための人材確保・リスキリングに取り組み、認定資格者の多さを強調。」 — 質の高いサービス提供のための人材確保・リスキリングに取り組む旨、認定資格者の多さを強調している旨。

### Quemixの量子コンピューティング領域（NEDO実証・提携・出資）

- 「QuemixがNEDOの補助事業における「ユースケース創出に向けた大型実証」に「量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤の開発とその電池材料への実証」を提案し採択され、」 — QuemixがNEDO補助事業の大型実証に、量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤の開発等を提案し採択された旨。
- 「2026年7月には連結子会社のQuemixがNEDOの補助事業における「ユースケース創出に向けた大型実証」に「量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤の開発とその電池材料への実証」を提案し採択され、8月にはQuemixが三井金属株式会社と資本業務提携を締結しました。」 — QuemixがNEDO大型実証に採択され、三井金属との資本業務提携を締結した旨。
- 「2026年7月には連結子会社のQuemixがNEDOの補助事業における「ユースケース創出に向けた大型実証」に「量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤の開発とその電池材料への実証」を提案し採択され、8月にはQuemixが三井金属株式会社と資本業務提携を締結しました。さらに同月、Quemixが本田技研工業株式会社から出資を受け、量子コンピュータの社会実装に向けた価値向上を加速させる方針を打ち出しました。」 — QuemixのNEDO採択、三井金属との提携に加えて、本田技研工業から出資を受ける旨と方針を記載。
- 「さらに同月、Quemixが本田技研工業株式会社から出資を受け、量子コンピュータの社会実装に向けた価値向上を加速させる方針を打ち出しました。」 — 本田技研工業からの出資受領と、社会実装に向けた価値向上を加速する方針の記載。
- 「2026年7月には連結子会社のQuemixがNEDOの補助事業における「ユースケース創出に向けた大型実証」に「量子コンピュータを用いた材料シミュレーション基盤の開発とその電池材料への実証」を提案し採択され」 — QuemixがNEDO大型実証に、材料シミュレーション基盤開発等を提案し採択された旨。
- 「8月にはQuemixが三井金属株式会社と資本業務提携を締結しました。」 — Quemixが三井金属と資本業務提携を締結した旨。

### 受賞・プロダクト/サービス側の拡充（mitoco/Google Cloud/BeeX）

- 「BeeXのSAPクラウド・マイグレーション事業をコアに据え、グループの事業規模を拡大。」 — BeeXのSAPクラウド・マイグレーション事業をコアに据えて、グループの事業規模を拡大する旨。
- 「子会社の株式会社リベルスカイは Google Cloud が発表した「2026 Google Cloud Partner of the Year」」 — リベルスカイがGoogle CloudのPartner of the Yearで受賞した旨。
- 「グループウェア mitoco（ミトコ）はアイティクラウド株式会社が主催する ITreview Grid Award 2026 Springにおいてグループウェア部門で「High Performer」を受賞し、16回連続の受賞となっています。」 — mitocoがITreview Grid Award 2026 SpringでHigh Performerを受賞し、16回連続受賞である旨。

### 外部環境・資本/財務・組織再編（配当/投資/キャッシュ等）

- 「グループ全体の経営効率化を目的として、子会社2社の吸収合併、米国法人の解散、株式会社キットアライブの連結子会社化を実施。これにより効率化の成果が出ている。」 — 子会社2社の吸収合併、米国法人の解散、キットアライブの連結子会社化による経営効率化の旨。
- 「配当金支払額 206,542 千円 → 206,542,000 円。1株当たり配当額 16.00 円。基準日と効力発生日は基準日2026年2月28日、効力発生日2026年5月28日。」 — 配当金支払額、1株当たり配当額、基準日/効力発生日など配当の条件に関する記載。
- 「設備投資の支出として有形固定資産の取得による支出 38,166 千円 → 38,166,000 円」 — 設備投資（有形固定資産取得による支出）の金額に関する記載。
- 「研究開発投資 160,677 千円 → 160,677,000 円」 — 研究開発投資の金額に関する記載。
- 「NTTデータとの資本業務提携により大型のシステム導入案件の増加が見込まれる。」 — NTTデータとの資本業務提携により大型システム導入案件が増加見込みである旨。
- 「国内クラウド市場の拡大と生成AIの影響に対する懸念と期待が併存。SALESFORCE関連市場の需要は堅調。」 — 国内クラウド市場拡大と生成AI影響への懸念・期待が併存している旨。
- 「中東・ウクライナ情勢などの地政学リスクおよび円安による影響を受けつつ、国内クラウド市場の拡大が継続。」 — 地政学リスクおよび円安の影響を受けつつ国内クラウド市場拡大が継続する旨。
- 「国内クラウド市場の拡大と生成AIの影響に対する懸念と期待が併存。」 — 国内クラウド市場拡大と生成AI影響への懸念・期待が併存している旨の繰り返し。
- 「長期借入金の返済による支出 5,958 千円、非支配株主からの払込み 254,002 千円、社債・その他資金調達の詳細は記載なし。」 — 長期借入金返済、非支配株主からの払込み等の資金フロー項目に関する記載。
- 「子会社2社の吸収合併、米国法人の解散、株式会社キットアライブの連結子会社化を実施。」 — 子会社2社の吸収合併、米国法人解散、キットアライブの連結子会社化を実施した旨。
- 「円安が影響。」 — 円安が影響する旨。
- 「円安による資源・原材料価格の上昇が影響。」 — 円安による資源・原材料価格上昇が影響する旨。
