# テラスカイ（3915） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3915/filing/2025-fy
提出日: 2026-05-25
対象期間: 2025-03-01 〜 2026-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/3915
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Y60F.pdf

## 要点

当連結会計年度（2025年3月1日〜2026年2月28日）の業績として、売上高28,056,820千円、親会社株主に帰属する当期純利益1,572,400千円などが示されています。あわせて、取締役会・監査体制やサステナビリティ委員会、リスク管理体制、重要な契約・株式報酬（新株予約権）等の事項が記載されており、全体としては当期の報告に基づく通常の更新です。

## 事業

当社グループは「クラウド世代のリーディング・カンパニー」を目指し、クラウド領域の「ソリューション事業」と「製品事業」の2軸で事業を展開しています。ソリューション事業はSalesforceを中心としたクラウドサービスの導入・開発・保守を提供し、クラウドインテグレーションを核としたサービスを展開しています。製品事業はクラウドサービスの自社開発・販売・保守を行い、SkyVisualEditor、mitoco X Powered by DataSpider Cloud（mitoco X）、mitoco（ミトコ）等を取り扱います。国内市場を主軸としつつ、子会社を通じ海外展開も進めており、BeeX（SAPクラウド・マイグレーション等）、TerraSky (Thailand) 等を含むグループ体制でクラウド導入のコンサルティングからインテグレーション、保守までを提供しています。2026年2月期時点での外部売上高はソリューション事業が25,819,502千円、製品事業が2,237,318千円、連結全体の売上高は28,056,820千円。セグメント別の営業利益はソリューション事業3,213,441千円、製品事業は126,279千円の損失（投資の結果）となっています。国内クラウド市場はIDC Japanの市場予測に基づき2025年の市場規模が4兆4,930億円、2030年には10兆962億円になると予測され、年間成長率は2025年～2030年で17.6％と見込まれています。国内クラウド市場のニーズ拡大に対して、同社グループはSalesforce認定技術者の育成・確保を重要とし、顧客へクラウド導入のコンサルティングからカスタマイズ・インテグレーションまでを提供しています。累計のSalesforce・AWS等のクラウド導入実績は23,000件を突破しています。連結子会社BeeXはSAPのクラウド・マイグレーション、AWSを活用したクラウドインテグレーションの提供、リベルスカイはGoogle Cloudを活用したデータ活用コンサル・AI導入を展開しています。

## 数字

- 研究開発費: 3億円
- 設備投資: 9億円
- フリーキャッシュフロー: 17億円
- 従業員数: 1,608人

## セグメント

- ソリューション事業 / 売上高 258億円 / 営業利益 32億円
- 製品事業 / 売上高 22億円 / 営業利益 1億円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本提出書類（提出日2026-05-25）により、既存エントリ（Salesforce/Force.com/AWS/GCP/DataSpider/ISO27001/Elements.cloud/GitLab等）への言及追記を行うとともに、新規に「NTT DATA Salesforce Hub」「MCPプロトコル」「Quantinuum共同研究」を追加した。

- + NTT DATA Salesforce Hub
- + MCPプロトコル
- + Quantinuum共同研究

### 戦略的賭け

2026-05-25提出書類で、既存18件のCompany Betsの再言及に加え、mitoco Buddy/QueryPie AI Platform/AgentExchange初期パートナー参加、鹿児島サテライトと上越サテライト、本社移転計画、mitoco X Ver.2.0、MITOCO ERP Ver.2.0、Quemixの共同研究（本田技術研究所）などの新情報が確認できたため、該当エントリを更新・新規追加した。

- + 鹿児島サテライトオフィス開設
- + 上越サテライトオフィス開設
- + 本社移転計画
- + mitoco Buddy提供開始
- + QueryPie AI Platform投資
- + AgentExchange初期パートナー参加

### 外部エクスポージャー

2026年5月25日提出書類では、既存の外部エクスポージャーとしてNTTデータとの資本業務提携、BeeXによるSAPクラウド移行、Quantinuum／本田技術研究所／Quemixの量子関連共同研究、ISO27001認証の継続に関する言及が確認された。あわせて、決算日後の税法改正（防衛特別法人税・法定実効税率変更）、組織再編時の新株予約権の取扱い、リース会計基準（IFRS16に準じた適用）を中心とする規制対応、知的財産権侵害・訴訟リスク、および国内パブリッククラウド市場の成長予測が新たに外部要因として追加された。

- + 防衛特別法人税と税率変更
- + 組織再編時の新株予約権取扱い
- + リース会計基準の適用計画
- + 知的財産侵害と訴訟リスク
- + 国内パブリッククラウド成長予測

### 製品

本書類（提出日2026-05-25）では、製品事業としてSkyVisualEditor、mitocoグループウェア、mitoco ERP、mitoco X、DataSpider系製品、OMLINE、クラウドサインSalesforce版等が再言及された。あわせて、Emerging productsとしてmitoco Buddyの提供開始・普及が新規に明示され、またMITOCO ERPの拡張・周辺クラウド連携（Ver.2.0を含む）もアップデートとして言及された。

- + mitoco Buddy

### 技術

2026-05-25提出の書類では、既存技術（Quemix、mitoco X、SkyVisualEditor、mitoco、GLOVIA OM、DataSpider Cloud、Elements.cloud、GitLab Open Partner、ISO27001、BeeX/SAPマイグレーション関連）が継続して言及された。加えて、新規技術としてmitoco Buddy（MCP対応AIエージェント）、QueryPie AI Platform、NTT DATA Salesforce Hub、AgentExchangeでのmitoco Agent連携、MCP対応AIエージェント基盤が明示された。

- + mitoco BuddyAIエージェント
- + QueryPie AIプラットフォーム
- + NTTデータSalesforceHub連携技術
- + MCP対応AIエージェント基盤
- + mitoco Agent連携

### 資本配分

提出書類（2026-05-25）で、当期の設備投資総額・研究開発投資額が更新され、キットアライブ取得（M&A）・配当（株主還元）に関する記載が再提示された。また、本社移転計画、クラウドデータ連携サービス投資、クラウド会計システム投資、DiceWorks吸収合併、短期借入金といった資本配分の具体項目が新たに確認できた。

- + クラウドデータ連携サービス投資
- + クラウド会計システム投資
- + 本社移転計画（2027年8月頃）
- + DiceWorks吸収合併
- + 短期借入金200,000千円

### ケイパビリティ構築

本書類（提出日2026-05-25）で、既存の能力構築正準エントリであるSalesforce認定技術者の育成制度、NTTデータとの資本業務提携（Salesforce Hub）、GitLab Open Partner契約、Salesforce Agent Exchangeでのmitoco提供、Elements.cloudの日本国内独占販売契約、キットアライブ取得、BeeX・Cuonの位置づけが再言及された。加えて、DiceWorksの吸収合併、ISO27001認証、Quemixと本田技術研究所の量子化学共同研究開始、Quantinuum等との量子計算共同研究・スタートアッププログラム、Google Cloud NEXT '25の受賞・協力、mitoco Buddy提供開始、mitoco X Ver.2.0提供開始といった新規の能力構築要素が明示されたため追加した。

- + DiceWorksの吸収合併
- + ISO27001認証の取得日開示
- + Quemixと本田技術研究所の共同研究
- + Quantinuumの量子計算共同研究・プログラム
- + Google Cloud NEXT '25の受賞・協業
- + mitoco Buddyの提供開始
- + mitoco X Ver.2.0の提供開始

### 規制ポジショニング

本提出書類では、税制改正（防衛特別法人税・法定実効税率変更）への備えと、リース会計基準（IFRS16に準じた適用）の新基準適用予定が新たに明記された。また、コーポレート・ガバナンス面ではコンプライアンス委員会、サステナビリティ委員会、執行役員制度、取締役会（毎月定時開催）および監査体制の記載に加え、リスク管理委員会と内部監査室の設置・運用が確認された。

- + 防衛特別法人税対応
- + リース会計基準適用
- + リスク管理委員会運用
- + 内部監査室体制

## 会社自身の言葉

### 財務・投資・資金配分（数値・投資計画等）

- 「配当総額: 206,542千円」 — 配当総額（206,542千円）
- 「設備投資総額: 871,067千円（871,067,000円）」 — 設備投資総額（871,067千円）
- 「研究開発投資額: 260,445千円」 — 研究開発投資額（260,445千円）
- 「本社移転計画（2025年3月24日取締役会決議、2027年8月頃の本社移転予定）」 — 本社移転計画（2025年3月24日決議、2027年8月頃予定）
- 「本社移転予定（2027年8月頃）に伴う設備の新設を計画」 — 本社移転に伴う設備の新設計画
- 「短期借入金: 200,000千円（期末残高）」 — 短期借入金（期末残高 200,000千円）
- 「製品事業: クラウドデータ連携サービス 239,124千円」 — 製品事業のクラウドデータ連携サービス投資（239,124千円）
- 「製品事業: クラウド会計システム 208,900千円（自己資金）」 — 製品事業のクラウド会計システム投資（208,900千円、自己資金）

### 事業内容・サービス／プロダクト（クラウド、AI、製品群、連携）

- 「Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入・開発・保守」 — Salesforce中心のクラウドサービス（導入・開発・保守）
- 「2025年7月：Quemixと本田技術研究所の共同研究開始、量子化学計算分野」 — Quemix×本田技術研究所の共同研究開始（量子化学計算分野等、2025年7月）
- 「2025年10月10日：キットアライブ（KitA Live）を取得」 — キットアライブを取得（2025年10月10日）
- 「mitoco Buddy（MCP対応のAIエージェントサービス、2026年12月時点までの提供開始・普及）」 — mitoco Buddy（MCP対応AIエージェント）の提供開始・普及
- 「2025年8月：鹿児島サテライトオフィス・盛岡サテライトオフィス開設」 — サテライトオフィス開設（鹿児島・盛岡、2025年8月）
- 「2025年6月：NTTデータとの資本業務提携、NTT DATA Salesforce Hub設立」 — NTTデータとの資本業務提携と「NTT DATA Salesforce Hub」設立（2025年6月）
- 「富士通のGLOVIAのノウハウをForce.comで提供するGLOVIA OMを利用」 — 富士通GLOVIAのノウハウをForce.comで提供するGLOVIA OMの利用
- 「mitoco X Ver.2.0の提供開始」 — mitoco X Ver.2.0の提供開始
- 「mitoco Buddy（MCP対応のAIエージェント）およびmitoco X Ver.2.0の提供開始」 — mitoco Buddyおよびmitoco X Ver.2.0の提供開始
- 「連結子会社BeeXはSAPのクラウド・マイグレーション、AWSを活用したクラウドインテグレーションの提供」 — BeeXがSAPクラウド移行・AWS活用のクラウドインテグレーションを提供
- 「AWSを活用したクラウドインテグレーションの提供」 — AWS活用のクラウドインテグレーション提供
- 「MITOCO ERPの拡張・周辺クラウド連携の拡大（Ver.2.0を含む）などの新機能・新バージョン」 — MITOCO ERP拡張・周辺クラウド連携の拡大（Ver.2.0含む）
- 「SkyVisualEditor（決算期別売上高: 第18期 409,790千円、第19期 421,906千円、第20期 433,434千円）」 — SkyVisualEditorの売上（決算期別の売上高）
- 「執行役員制度: 2014年7月1日導入、現状21名の執行役員」 — 執行役員制度（2014年導入、現状21名）
- 「TerraSky (Thailand) Co., Ltd.（タイでのクラウド導入事業）」 — TerraSky（タイ）によるクラウド導入事業
- 「SkyVisualEditor（Salesforce AppExchange対応の画面デザインツール）」 — SkyVisualEditor（Salesforce AppExchange対応の画面デザインツール）
- 「mitoco X（データ連携クラウドサービス：Salesforce/AWS等多様なクラウドと基幹システムを連携）」 — mitoco X（データ連携クラウドサービス：Salesforce/AWS等と基幹連携）
- 「NTTデータ Salesforce Hubの設立と連携推進」 — NTTデータ Salesforce Hubの設立と連携推進
- 「DataSpider/DataSpider Cloud（mitoco Xの接続先アダプタ）」 — DataSpider/DataSpider Cloud（mitoco Xの接続先アダプタ等）
- 「AgentExchangeへの初期パートナー参加（mitoco Agent、mitoco Agent 会計）」 — AgentExchangeへの初期パートナー参加（mitoco Agent等）
- 「取締役会: 9名で構成（社外取締役4名予定）、毎月定時開催」 — 取締役会の体制（9名、毎月定時開催、社外取締役予定等）
- 「mitoco（クラウド時代のグループウェア／Salesforce連携）」 — mitoco（クラウド時代のグループウェア／Salesforce連携）
- 「クラウドサイン Salesforce版等の連携開発・提供」 — クラウドサインSalesforce版等の連携開発・提供
- 「規制適応の具体策として、リース会計基準（IFRS16に準じた適用）等の適用計画」 — リース会計基準（IFRS16に準じた適用）等の適用計画（規制適応）
- 「Google Cloudを活用したデータ活用コンサル・AI導入」 — Google Cloudを活用したデータ活用コンサル・AI導入
- 「LINE公式アカウント連携サービス「OMLINE」」 — LINE公式アカウント連携サービス「OMLINE」
- 「MCP（Model Context Protocol）」 — MCP（Model Context Protocol：AIと外部データ/業務システムの接続規格）
- 「連結子会社BeeXはSAPのクラウド・マイグレーション、AWSを活用したクラウドインテグレーションの提供、リベルスカイはGoogle Cloudを活用したデータ活用コンサル・AI導入を展開しています。」 — BeeX/SAP移行・AWS連携、およびリベルスカイ/Google Cloud活用の展開
- 「AIエージェント領域（QueryPie AI Platform、mitoco Buddy等）への投資・連携」 — AIエージェント領域（QueryPie AI Platform、mitoco Buddy等）への投資・連携
- 「2025年11月: DiceWorksを吸収合併（マーケティング・オートメーション関連）」 — DiceWorksの吸収合併（2025年11月、マーケティング・オートメーション関連）
- 「Quantinuum等の量子計算領域の共同研究・スタートアッププログラム」 — Quantinuum等との量子計算領域の共同研究・スタートアッププログラム
- 「mitoco Buddy（MCP対応のAIエージェントサービス」 — mitoco Buddy（MCP対応のAIエージェントサービス）
- 「Salesforce/AWS等多様なクラウドと基幹システムを連携」 — Salesforce/AWS等の多様なクラウドと基幹システムの連携
- 「国内サテライトオフィスの設置・拡張（上越、秋田、松江、鹿児島、盛岡等のサテライトオフィス開設）」 — 国内サテライトオフィスの設置・拡張（複数拠点）
- 「BeeX（SAPクラウド・マイグレーション等）、TerraSky (Thailand) 等を含むグループ体制でクラウド導入のコンサルティングからインテグレーション、保守までを提供しています。」 — BeeX・TerraSky等を含むグループ体制でクラウド導入支援〜保守を提供
- 「2025年8月：鹿児島サテライトオフィス・盛岡サテライトオフィス開設、DiceWorksを吸収合併」 — サテライト開設とDiceWorks吸収合併の記載（2025年8月）
- 「Elements.cloudの日本国内独占販売契約（Elements.cloudはSalesforce組織管理プラットフォーム）」 — Elements.cloudの日本国内独占販売契約
- 「Google Cloud NEXT '25, Partner of the Yearなどの協力」 — Google Cloud NEXT '25等での協力・受賞
- 「子会社BeeXはSAPのクラウド・マイグレーション、AWSを活用したクラウドインテグレーションの提供、リベルスカイはGoogle Cloudを活用したデータ活用コンサル・AI導入を展開」 — 子会社展開（BeeX/BSAP移行・AWS、リベルスカイ/Google Cloud活用）
- 「GLOVIA OMを利用」 — GLOVIA OMを利用
- 「リベルスカイはGoogle Cloudを活用したデータ活用コンサル・AI導入を展開」 — リベルスカイによるGoogle Cloud活用のデータ活用コンサル・AI導入
- 「Quantinuum等との連携によるグローバル市場における量子計算の活用拡大」 — Quantinuum等との連携で量子計算の活用拡大
- 「DataSpider系の製品（「DCSpider」OEM、DataSpider等の連携ツール）」 — DataSpider系製品（DCSpider等）と連携ツール
- 「Salesforceに特化したクラウドインテグレーションおよび保守」 — Salesforce特化のクラウドインテグレーションおよび保守
- 「量子コンピュータ領域の研究開発（Quemixと他企業・大学の共同研究）」 — Quemixの量子コンピュータ研究開発（共同研究含む）

### 人材育成・サステナ／ガバナンス・内部統制（体制・委員会）

- 「サステナビリティ委員会（2021年12月設置、年2回報告）」 — サステナビリティ委員会（2021年12月設置、年2回報告）
- 「コンプライアンス委員会・サステナビリティ委員会・リスク管理委員会の設置・運営」 — 各委員会の設置・運営（コンプライアンス／サステナビリティ／リスク管理）
- 「Salesforce認定技術者の育成・確保を重要とし」 — Salesforce認定技術者の育成・確保を重視
- 「Elements.cloudの日本国内独占販売契約」 — Elements.cloudの日本国内独占販売契約
- 「Salesforce認定資格の取得支援・報奨金制度の活用による人材確保・育成」 — Salesforce認定資格の取得支援・報奨金制度による人材確保・育成
- 「内部監査室: 代表取締役直轄、内部監査室員2名」 — 内部監査室（代表取締役直轄、内部監査室員2名）
- 「TerraSky (Thailand) Co., Ltd.（タイ）: ソリューション事業、資本金3,500千円、議決権比率49.0%」 — 子会社TerraSky（タイ）：資本金・議決権比率等の関係会社情報
- 「株式会社 BeeX（東京都中央区）: ソリューション事業、資本金328,794千円、議決権比率62.9%」 — 子会社BeeX（東京都中央区）：資本金・議決権比率等の関係会社情報
- 「株式会社 Cuon（東京都中央区）: ソリューション事業、資本金10,000千円、議決権比率100.0%」 — 子会社Cuon（東京都中央区）：資本金・議決権比率等の関係会社情報

### 規制・リスク・契約／セキュリティ（法令対応、知財、会計）

- 「ISO27001認証（取得日: 2010年9月）」 — ISO27001認証（取得日：2010年9月）
- 「防衛特別法人税の法改正に伴う影響（決算日後の税法改正関連）」 — 防衛特別法人税の法改正による影響（決算日後の税法改正関連）
- 「リース会計基準（IFRS16に準じた適用）等の適用計画」 — リース会計基準（IFRS16に準じた適用）等の適用計画
- 「GitLab Inc.とのOpen Partner契約」 — GitLab Inc.とのOpen Partner契約
- 「防衛特別法人税の課税開始見込み（決算日後の法改正）」 — 防衛特別法人税の課税開始見込み（決算日後の法改正）
- 「知的財産権関連（侵害リスク・ライセンス料負担の可能性）」 — 知的財産権関連リスク（侵害リスク・ライセンス料負担可能性）
- 「組織再編・合併・分割等の手続きに伴う新株予約権の取扱い」 — 組織再編（合併・分割等）に伴う新株予約権の取扱い
