# テラスカイ（3915） 「TerraSkyDay 2026」 Keynote登壇者を一挙公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3915/disclosure/20260909533351
種別: その他開示
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3915

## 何が変わったか

2026年10月2日開催予定の「TerraSkyDay 2026」について、Keynoteの登壇者やセッション内容、抽選企画、早期来場特典を追加公開した。

## 会社が挙げた理由

イベント参加者に、AI・量子コンピュータなどの先進技術やビジネス活用について紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TerraSkyDay 2026、BLADE（BluePrint AI-Driven Environment）
- 相手先: 株式会社NTTデータ、アセットマネジメントOne株式会社、旭化成ホームズ株式会社、内閣府、日産自動車株式会社、クオンティニュアム株式会社
- 相手先の概要: 株式会社NTTデータ、アセットマネジメントOne株式会社、旭化成ホームズ株式会社、内閣府、日産自動車株式会社、クオンティニュアム株式会社が登壇者・ゲストとして記載されている。その他の詳細な会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントのゲストスピーカー・セッション登壇者。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月2日開催予定
- 適用分野: AIによる業務改革、AI駆動開発、量子コンピュータ、自動車産業におけるCAE、DX・IT
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月2日（金）に開催する『TerraSkyDay 2026』」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年10月2日（金）10:00-18:15」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「Keynoteのゲストスピーカーおよび注目のセッション情報を新たに公開いたしました」「イベントの概要については、こちらのプレスリリースをご覧ください」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月9日」、開催日「2026年10月2日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」「ご用意しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社NTTデータ」「アセットマネジメントOne株式会社」「旭化成ホームズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「4名の豪華なゲストスピーカーをお迎え」「ゲストスピーカー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「取締役副社長執行役員」「総合研究所 先端材料・要素技術研究所、主任研究員」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社NTTデータ」「内閣府」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手製造・住宅メーカーの活用事例」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「抽選で5名様」「先着500名様」「先着400名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「先着500名様」「先着400名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントサイト：https://www.terraskyday.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月2日（金）10:00-18:15」「先着500名様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「テクノロジーによる新たな市場変革を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「特別抽選企画」「早期来場特典」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本イベントのKeynote」「会場：ANAインターコンチネンタルホテル東京」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Keynoteのゲストスピーカーおよび注目のセッション情報を新たに公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催:株式会社テラスカイ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社テラスカイ（…以下テラスカイ）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界的なリーディングカンパニーであるQuantinuum社」「4名の豪華なゲストスピーカー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ANAインターコンチネンタルホテル東京」「東京都港区赤坂1-12-33」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「スピード重視の開発はブラックボックス化や技術的負債を招くリスク」「人間が正しく仕様を定義し、AIを実行エンジンとする独自のアプローチ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BLADE（BluePrint AI-Driven Environment）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「イベントサイト：https://www.terraskyday.com/」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「4名の豪華なゲストスピーカー」「注目のセッション」「世界的なリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
