# クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ｜ＪＩＧ−ＳＡＷ（3914）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 前進 「具体的には、現在の当社事業の柱である自動運用をベースとした各種クラウドシステム・サーバを対象としたマネジメントサービスの受注の積み上がりは堅調に推移しており、2016年６月度における受注高は過去最高を達成いたしました。」 — 既存の中核事業について受注の積み上がりが堅調に推移し、2016年6月度の受注高が過去最高となったという具体的な進展を記載している。 (https://komori.app/company/3914/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 前進 「現在の当社事業の柱である自動運用をベースとした各種クラウドシステム・サーバを対象としたマネジメントサービスの受注は、順調に既存案件の積み上がり及び新規案件の獲得を推し進めたことにより堅調に推移し、当第３四半期における売上高及び利益は、四半期として過去最高を達成いたしました。」 — 既存案件の積み上げと新規案件の獲得を進めた結果、第3四半期の売上高・利益が四半期ベースで過去最高となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「当社事業の柱である自動運用をベースとした各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とするマネジメントサービスの受注は、順調に既存案件の積み上がり及び新規案件の獲得を推し進めたことにより堅調に推移し、当期においては５月の東京本社の千代田区大手町への移転に伴う大きなコスト増加要因があったものの、通期の売上高及び利益は過去最高を達成いたしました。」 — 既存案件の積み上げと新規案件の獲得を継続し、本社移転によるコスト増がある中でも通期の売上高・利益が過去最高となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 前進 「当社事業の柱である自動運用をベースとした各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とするマネジメントサービスは、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めたことにより堅調に推移し、四半期として過去最高益を達成いたしました。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を進めた結果、マネジメントサービスが堅調に推移し、四半期として過去最高益を達成した。 (https://komori.app/company/3914/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「このような環境の中、当社事業の柱である自動運用をベースとした各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とするマネジメントサービスは、引き続き利益率の高い順調な受注の積上及び低い解約率を維持し、堅調に推移しております。」 — マネジメントサービスについて、利益率の高い受注の積み上げと低い解約率を維持し、堅調に推移していると再記載している。 (https://komori.app/company/3914/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「このような環境の中、当社事業の柱である自動運用をベースとした各種マネジメントサービスは、引き続き利益率の高い順調な受注の積上及び低い解約率を維持し、極めて堅調に推移しております。」 — 自動運用を基盤とするマネジメントサービスについて、利益率の高い受注の積み上げと低解約率を維持し、極めて堅調と再記載している。 (https://komori.app/company/3914/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「当社事業の柱である自動運用をベースとした各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とするマネジメントサービスの受注が順調に既存案件の積み上がり及び新規案件の獲得を推し進めたことにより堅調に推移し、売上高は通期として過去最高を達成いたしました。」 — 既存案件の積み上げと新規案件の獲得を進め、マネジメントサービスの売上高が通期で過去最高となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 前進 「一方で当社にとって重要な売上である各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とする自動監視モニタリング業務は、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、売上高、及び案件数は堅調に増加し、前年の第１四半期と比較して約54,000千円増加し、極めて堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を進め、売上高・案件数が増加し、前年第1四半期比で約54,000千円増加した。 (https://komori.app/company/3914/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当社にとって重要な売上である各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とする自動監視モニタリング業務は、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年の第２四半期連結累計期間と比較して113,304千円増加し、上場以来14四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり引き続き堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の獲得を進め、月額課金売上が前年同期比113,304千円増加し、上場以来14四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においても、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年の第３四半期連結累計期間と比較して月額課金売上は177,911千円増加し、上場以来15四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を進め、月額課金売上が前年同期比177,911千円増加し、上場以来15四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2018-q3)
- FY2018 前進 「前連結会計年度と比較して月額課金売上は261,726千円増加し、上場以来16四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を続け、月額課金売上が前年同期比261,726千円増加し、上場以来16四半期連続の過去最高成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当社マネジメントサービス事業の売上は、安定した完全サブスクリプションモデル（完全ストック型ビジネス）の監視運用業務の月額継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されています。当第１四半期連結累計期間においても、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年の第１四半期と比較して月額課金売上は98,959千円増加し、上場以来17四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり堅調に推移しております。」 — 解約率の低い月額課金案件の獲得を継続し、月額課金売上が前年同期比98,959千円増加、上場以来17四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においても、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期と比較して月額課金売上は192,295千円純増し、上場以来18四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上が前年同期比192,295千円純増、上場以来18四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当社マネジメントサービス事業の売上は、安定した完全サブスクリプションモデル（完全ストック型ビジネス）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されています。当第３四半期連結累計期間においても、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期と比較して月額課金売上は271,582千円純増し、上場以来19四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上が前年同期比271,582千円純増、上場以来19四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2019-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度においても、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前連結会計年度と比較して月額課金売上は342,228千円純増し、上場以来20四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の獲得を継続し、月額課金売上が前年同期比342,228千円純増、上場以来20四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期と比較して月額課金売上は75,512千円純増し、上場以来21四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上が前年同期比75,512千円純増、上場以来21四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期と比較して月額課金売上は159,935千円純増し、上場以来22四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上が前年同期比159,935千円純増、上場以来22四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期と比較して月額課金売上は277,063千円純増し、上場以来23四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — 低解約率の月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上が前年同期比277,063千円純増、上場以来23四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2020-q3)
- FY2020 前進 「当社事業の柱である自動運用をベースとした各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とするマネジメントサービスの受注が順調に既存案件の積み上がり及び新規案件の獲得を推し進めたことにより堅調に推移し、売上高は通期として過去最高を達成いたしました。」 — 既存・新規案件の積み上げにより、マネジメントサービスを含む売上高が通期で過去最高となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 前進 「当社のクラウド・IoT分野を包括するデータコントロール事業の売上は、安定した完全サブスクリプションモデル（完全ストック型ビジネス）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されています。当第１四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく、引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期と比較して月額課金売上は124,835千円純増し、上場以来25四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — データコントロール事業で低解約率の月額課金案件の獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比124,835千円純増、過去最高のプラス成長は25四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当社のクラウド・IoT分野を包括するデータコントロール事業の売上は、安定した完全ストック型ビジネス（サブスクリプションモデル及びリカーリングモデル）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されております。当第２四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進めており、前年同期と比較して月額課金売上は266,390千円純増し、上場以来26四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり極めて堅調に推移しております。」 — クラウド・IoTを包括するデータコントロール事業として、継続課金モデルを維持し、月額課金売上は前年同期比266,390千円純増、過去最高のプラス成長は26四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当社のクラウド・IoT分野を包括するデータコントロール事業の売上は、安定した完全ストック型ビジネス（サブスクリプションモデル及びリカーリングモデル）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されております。当第３四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は393,422千円純増しました。これにより、上場以来27四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けることなく極めて堅調に推移しております。」 — データコントロール事業の月額課金売上が前年同期比393,422千円純増し、上場以来27四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「当連結会計年度においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は507,416千円純増しました。これにより、上場以来28四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比507,416千円純増、過去最高のプラス成長は28四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当社のクラウド・IoT分野全体を包括するデータコントロール事業の売上は、安定した完全ストック型ビジネス（サブスクリプションモデル及びリカーリングモデル）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されております。当第１四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は119,976千円純増しました。これにより、上場以来29四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — データコントロール事業で月額課金案件の受注獲得を続け、月額課金売上が前年同期比119,976千円純増し、過去最高のプラス成長は上場以来29四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当社のクラウド・IoT分野全体を包括するデータコントロール事業の売上は、安定した完全ストック型ビジネス（サブスクリプションモデル及びリカーリングモデル）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されております。当第２四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は204,167千円純増しました。これにより、上場以来30四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比204,167千円純増、上場以来30四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は289,284千円純増しました。これにより、上場以来31四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比289,284千円純増、過去最高のプラス成長は上場以来31四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2022-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前連結会計年度と比較して月額課金売上は369,440千円純増しました。これにより、上場以来32四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上が前期比369,440千円純増、上場以来32四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は70,255千円純増しました。これにより、上場以来33四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比70,255千円純増、過去最高のプラス成長は上場以来33四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当社のクラウド・IoT分野全体を包括するデータコントロール事業の売上は、安定した完全ストック型ビジネス（サブスクリプションモデル及びリカーリングモデル）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されております。当第２四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は121,595千円純増しました。これにより、上場以来34四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比121,595千円純増、上場以来34四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は156,921千円純増しました。これにより、上場以来35四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比156,921千円純増、上場以来35四半期連続で過去最高のプラス成長となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2023-q3)
- FY2023 前進 「当連結会計年度においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は195,749千円純増しました。これにより、上場以来36四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得により、月額課金売上が前年同期比195,749千円純増し、過去最高のプラス成長は上場以来36四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当社のクラウド・IoT分野全体を包括するデータコントロール事業の売上は、安定した完全ストック型ビジネス（サブスクリプションモデル及びリカーリングモデル）の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されております。当第１四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は57,118千円純増しました。これにより、上場以来37四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、2024年第1四半期の月額課金売上は前年同期比57,118千円純増、過去最高のプラス成長は上場以来37四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「当中間連結会計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は130,513千円純増しました。これにより、上場以来38四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 低解約率を基盤とする月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比130,513千円純増、過去最高のプラス成長は上場以来38四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「当連結会計年度においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は185,964千円純増しました。これにより、上場以来40四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」 — 月額課金案件の受注獲得を継続し、月額課金売上は前年同期比185,964千円純増、過去最高のプラス成長は上場以来40四半期連続となった。 (https://komori.app/company/3914/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当社の現時点での主力事業であるシステムマネジメントは、世界的なインフレや中国経済の先行き不安、為替・金融資本市場の変動、通商政策など米国新政権の政策動向等、不安定な国際情勢の影響を受けることなく、当中間連結会計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、上場以来過去最高の月額課金売上のプラス成長に着地する潮流が続いております。」 — システムマネジメントを現時点の主力事業と位置づけ、月額課金案件の受注獲得と過去最高の月額課金売上のプラス成長の流れを継続している。 (https://komori.app/company/3914/filing/2025-h1)
- 2026-03-03 前進 「当社の現時点での主力事業であるシステムマネジメントは、世界的なインフレや為替・金融資本市場の変動、米国の通商政策による影響、中国経済の停滞、不安定な国際情勢の影響を受けることなく、当連結会計年度においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、上場以来過去最高の月額課金売上のプラス成長に着地する潮流が続いております。」 — 月額課金案件の受注獲得を進め、過去最高の月額課金売上のプラス成長に着地する流れを通期でも記載している。 (https://komori.app/company/3914/disclosure/20260302572678)
- FY2025 前進 「当連結会計年度における売上高は、3,625,500千円（前年連結会計年度比4.4％増）となりました。当社事業の柱である自動運用をベースとした各種物理サーバ・クラウドサーバ・ハイブリッドサーバを対象とするマネジメントサービスにおいて、既存案件の積み上げや新規案件の獲得が順調に進んだことにより受注が堅調に推移し、売上高は通期として過去最高を達成いたしました。」 — 既存案件の積み上げと新規案件の獲得により、マネジメントサービスを含む売上高が3,625,500千円となり、通期で過去最高を達成した。 (https://komori.app/company/3914/filing/2025-fy)
- 2026-03-24 再掲 「44四半期連続増収と確実な利益、そして継続的な先行投資」 — 既存のデータコントロール事業について、44四半期連続の月額課金売上のプラス成長と、継続的な利益確保を再掲している。 (https://komori.app/company/3914/disclosure/20260319585398)
- FY2026-H1 再掲 「当社の現時点での主力事業であるシステムマネジメントは、中東情勢の緊迫化・長期化に伴うインフレリスクの高まりや金融資本市場の変動、保護主義的な通商政策、中国経済の減速等の影響を受けることなく、当中間連結会計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、上場以来過去最高の月額課金売上のプラス成長に着地する潮流が続いております。」 — システムマネジメントを主力事業とし、国際情勢等の影響を受けず月額課金案件の受注獲得と過去最高の月額課金売上のプラス成長が続くとの説明を再掲している。 (https://komori.app/company/3914/filing/2026-h1)
