# モバイルファクトリー（3912） JR東日本×「駅メモ!」シリーズ第3弾 新潟コラボキャンペーン開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20260616571536
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーが、JR東日本と共同で、「駅メモ！」シリーズの第3弾となる新潟・磐越西線のコラボキャンペーンを2026年7月10日から実施する。デジタルスタンプラリー、限定衣装、グッズ販売、駅や列車での広告・展示などを行う。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、駅メモ！シリーズ、JR東日本×「駅メモ！」シリーズコラボキャンペーン『「新津えつこ」と行く！ 磐越西線を満喫♪ 森と水とロマンの鉄道旅！』
- 相手先: 東日本旅客鉄道株式会社（JR東日本）
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: コラボレーション相手。JR東日本管内の駅・列車・ホテル等でキャンペーンを実施する関係。資本関係・人的関係は記載なし
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ゲームは基本無料（アイテム型課金）。キャンペーンのグッズ価格・宿泊企画料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月10日（金）5:00（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、鉄道駅・沿線観光、デジタルスタンプラリー、宿泊・駅弁購入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新潟駅、新津駅、津川駅、喜多方駅、会津若松駅ほか。JR東日本管内の駅、SLばんえつ物語車内、JR東日本ホテルメッツ新潟等
- 拠点の規模: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象とするゲーム
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月10日(金)より開催します」「実施期間 2026年7月10日(金) 5:00～2026年12月7日(月) 23:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ＪＲ東日本×『駅メモ！』シリーズコラボキャンペーン」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月10日(金) 5:00～2026年12月7日(月) 23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ＪＲ東日本×『駅メモ！』シリーズ第3弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催決定」「2026年7月10日(金)より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施予定です」「配付を予定しています」「状況によって中断や変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＪＲ東日本×『駅メモ！』シリーズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＪＲ東日本×『駅メモ！』シリーズコラボキャンペーン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象に」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「デジタル版スタンプラリーを実施します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「グッズ販売」「価格 基本無料（アイテム型課金）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『駅メモ！』シリーズにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ＪＲ東日本×『駅メモ！』シリーズ第3弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ＪＲ東日本×『駅メモ！』シリーズコラボキャンペーン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は、配信中の…ゲーム『ステーションメモリーズ！』『駅メモ！ Our Rails』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「新潟エリア」「ＪＲ東日本管内の駅やSLばんえつ物語車内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「実施期間、対象駅、報酬、グッズ等の概要記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります」「ノベルティは数量限定」」）
