# モバイルファクトリー（3912） 「駅メモ！」シリーズ 自治体・公共Week 2026に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20260413502387
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズが、2026年5月開催の自治体・公共Week 2026 地方創生EXPOに出展する。会場では、過去に自治体や鉄道会社と実施したコラボレーションなど、地方創生の取り組みを紹介する。

## 会社が挙げた理由

自治体・公共Week 2026のブースで、「駅メモ！」シリーズによる過去の自治体・鉄道会社とのコラボレーション例など、地方創生の取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、駅メモ！シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自治体・公共Week 2026 地方創生EXPOへの出展者。位置ゲームの配信は子会社の株式会社ジーワンダッシュが行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 地方創生、自治体・公共向けの取り組み
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西1～2ホール（ブース番号：G8-52）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年5月13日(水)～5月15日(金)に東京ビッグサイトにて開催される自治体・公共Week 2026に出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月13日(水)～5月15日(金)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「自治体・公共Week 2026に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年4月13日／会期：2026年5月13日(水)～5月15日(金)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「自治体・公共Week 2026への出展内容が記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「位置ゲームの『App Store / Google Play』への配信は子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「自治体・鉄道会社との過去のコラボ例を紹介するとあるが、名称は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://www.publicweek.jp/ja-jp.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「過去実施した各自治体・鉄道会社とのコラボ例など、地方創生の取り組みをブースにて紹介します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「自治体・公共Week 2026の地方創生EXPOに出展します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト 西1～2ホール（ブース番号：G8-52）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「配信中の「駅メモ！」シリーズとして展示会に出展すると記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ！』『駅メモ！ Our Rails』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は…出展します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ当社ブースにお立ち寄りください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご入場には事前の来場登録が必要です。」」）
