# モバイルファクトリー（3912） 東京駅一番街 東京キャラクターストリートでオリジナルグッズ販売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20260108530589
種別: その他開示
開示日: 2026-01-08
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

「駅メモ！」シリーズのオリジナルグッズを、東京駅一番街の東京キャラクターストリートで期間限定販売する。期間中は、一定額以上の購入者へのノベルティ配布と、ゲーム内のデジタル版スタンプラリーも実施する。

## 会社が挙げた理由

「駅メモ！」シリーズのオリジナルグッズ販売およびゲーム内イベントの実施を決定したため。販売・イベントの事業上の理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、駅メモ！シリーズ オリジナルグッズ
- 相手先: 東京駅一番街 東京キャラクターストリート
- 相手先の概要: 東京駅一番街地下1階の東京キャラクターストリート。所在地は東京都千代田区の東京駅周辺と読み取れるが、本文に正式な所在地・運営会社等の会社概要は記載されていない。
- 当社との関係: 当社がオリジナルグッズを販売する実施店舗・販売場所。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: グッズ価格はnot_disclosed。駅メモ！シリーズは基本無料（アイテム型課金）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月30日（予定、期間限定販売の開始日）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、ゲーム関連グッズ販売、ゲーム内デジタル版スタンプラリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京駅一番街 地下1階 東京キャラクターストリート F階段下ワゴンショップ
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象（ゲームの対象駅数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月30日(金)より」「実施期間 2026年1月30日(金)～2月12日(木)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オリジナルグッズ販売決定！」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月30日(金)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月8日」「2026年1月30日(金)より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売決定！」「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京駅一番街 東京キャラクターストリート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「東京駅一番街 東京キャラクターストリートにて期間限定で販売します。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「実施店舗 東京駅一番街地下1階東京キャラクターストリート F階段下ワゴンショップ」「営業時間：10:00～20:30」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様へのノベルティプレゼント企画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「2,200円（税込）以上」「キャラアクリルスタンド（全10種）」「全国9,000ヶ所以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…オリジナルグッズを…販売します。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月30日(金)～2月12日(木)」「2,200円（税込）以上」「全10種」「全国9,000ヶ所以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『駅メモ！』シリーズオリジナルグッズを…期間限定で販売します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「F階段下ワゴンショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム」「オリジナルグッズを…販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…『駅メモ！』シリーズのオリジナルグッズを…販売します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は…販売します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」「公式サイト https://ekimemo.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「＜報道関係者様からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「オリジナルグッズ販売決定！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によって中断や変更となる場合があります。」」）
