# モバイルファクトリー（3912） 「駅メモ！」北陸3県応援チャリティー 寄付結果のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20250123554161
種別: その他開示
開示日: 2025-01-23
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

「駅メモ！」内で販売した北陸3県応援チャリティーパックの売上額を、令和6年能登半島地震の義援金として日本赤十字社を通じて寄付した。

## 会社が挙げた理由

2024年1月に発生した令和6年能登半島地震の被災地を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（略称：駅メモ！）、『北陸3県を応援！チャリティーパック』
- 相手先: 日本赤十字社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: チャリティーパックの売上額を日本赤十字社を通じて寄付する関係。なお、位置ゲームのApp Store／Google Playへの配信は子会社の株式会社ジーワンダッシュが行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,000メロン（1メロン＝1円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月18日（金）5:00（実績、販売期間開始）
- 適用分野: 令和6年能登半島地震の被災地支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「売上額1,928,818円を日本赤十字社を通じて寄付したことをご報告します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月18日(金)5:00～2024年11月30日(土)23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「詳細：【PressRelease】…『北陸3県を応援！チャリティーパック』販売決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売はすでに終了しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「寄付したことをご報告します」「寄付証明書は受領次第…別途報告の予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「寄付先：被災地全域」「日本赤十字社を通じて寄付」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「日本赤十字社を通じて寄付」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「令和6年能登半島地震災害義援金 1,928,818円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「実施期間 2024年10月18日(金)5:00～2024年11月30日(土)23:59」「売上額1,928,818円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本赤十字社を通じて寄付」「寄付証明書は受領次第…報告の予定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,928,818円」「2024年10月18日(金)5:00～2024年11月30日(土)23:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災地に対する支援施策」「災害義援金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『駅メモ！』にて…実施した」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ！』にて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ！』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…」「配信は子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「北陸3県」「寄付先：被災地全域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・購入者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！（略称：駅メモ！）」「https://ekimemo.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「＜報道関係者様からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付額・寄付先・販売期間・販売価格の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄付証明書は受領次第、『駅メモ！』ブログで別途報告の予定です」」）
