# モバイルファクトリー（3912） 駅奪取シリーズ配信13周年記念キャンペーン開催 期間限定「スカルニャッシュ」も登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20241127529994
種別: その他開示
開示日: 2024-11-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報ゲーム「駅奪取」「駅奪取PLUS」で、13周年記念キャンペーンを2024年12月2日から開催する。期間限定キャラクターが登場するガチャやイベント、プレゼント企画を実施する。

## 会社が挙げた理由

「駅奪取シリーズ」配信13周年を記念し、日頃の利用者への感謝を表すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 駅奪取、駅奪取PLUS、駅奪取シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ジーワンダッシュがApp Store / Google Playへの配信を行う子会社であると記載
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月2日（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、鉄道駅のコレクション・ランキング・ライフログ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日本全国9,000以上の駅をコレクションしたユーザー750人以上、1,000日以上連続ログインしたユーザー17,900人超（2024年10月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間 2024年12月2日(月)～12月25日(水)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月2日(月)より開催します」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「今年も周年キャンペーンを実施します」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年11月27日／2024年12月2日(月)より開催します」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「開催予定です／状況によって中断や変更となる場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社ジーワンダッシュ／子会社であることのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「子会社である株式会社ジーワンダッシュ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「ユーザーは750人以上／17,900人を突破しました」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2024年10月末時点」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ユーザーは750人以上／17,900人を突破しました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「750人以上、17,900人を突破しました（2024年10月末時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「価格 基本無料（アイテム型課金）／限定ガチャを開催予定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「駅奪取」「駅奪取PLUS」／「駅奪取シリーズ」配信13周年記念キャンペーン」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「期間限定「スカルニャッシュ」も登場／期間限定イベントを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社モバイルファクトリーは、配信中の位置情報連動型ゲーム「駅奪取」「駅奪取PLUS」において」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社モバイルファクトリーがキャンペーンを開催」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本全国9,000以上の駅」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「ユーザーは750人以上／17,900人を突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル 駅奪取 / 駅奪取PLUS／公式サイト https://ekidash.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係者様からのお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日頃のご愛顧に感謝を込めて／貴重な「駅奪取シリーズ」グッズ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「一部企画はプラットフォームごとに開催内容が異なります／状況によって中断や変更となる場合があります」）
