# モバイルファクトリー（3912） 「伊豆急行×「駅メモ！」シリーズ コラボキャンペーン2024」開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20240902579735
種別: その他開示
開示日: 2024-09-02
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーが、位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズと伊豆急行線・沿線観光地を組み合わせたデジタルスタンプラリーなどのコラボキャンペーンを開催する。今井浜マオは伊豆急行公認キャラクターに就任する予定。

## 会社が挙げた理由

伊豆急行とのコラボレーションを記念して実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、駅メモ！シリーズ
- 相手先: 伊豆急行
- 相手先の概要: 伊豆急行線を運営する事業者。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: コラボレーション関係。伊豆急行公認キャラクターの就任に関する関係がある。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ゲームは基本無料（アイテム型課金）。グッズ・記念乗車券の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月3日（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、鉄道、沿線観光・デジタルスタンプラリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月3日(木)より開催します」「実施期間 2024年10月3日(木)5:00～2025年2月4日(火)23:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月3日(木)5:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コラボキャンペーン2024」開催決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年9月2日」「2024年10月3日(木)より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「実施予定です」「状況によって中断や変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「伊豆急行×『駅メモ！』シリーズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「伊豆急行×『駅メモ！』シリーズ コラボキャンペーン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「伊豆急行線」の記載はあるが、会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「※位置ゲームの『App Store / Google Play』への配信は子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「伊豆急行×『駅メモ！』シリーズ コラボキャンペーン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「伊豆急行」「伊豆急行線」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国9,000ヶ所以上」「2024年10月3日(木)5:00～2025年2月4日(火)23:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「沿線の観光地を巡るデジタルスタンプラリー」「特別展示・装飾」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「位置情報連動型ゲーム『駅メモ！』シリーズ」「伊豆急行線の各駅や沿線の観光地」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム」「コラボキャンペーン2024」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「伊豆急行×『駅メモ！』シリーズ コラボキャンペーン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「伊豆急行線の各駅や沿線の観光地」「伊豆半島の自然」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」「App Store / Google Play / コロプラ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「＜報道関係者様からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「デジタルスタンプラリーを実施します」「グッズ販売」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります。」」）
