# モバイルファクトリー（3912） 『京王電鉄×駅メモ！&アワメモ！コラボキャンペーン』 第2弾を4月22日より開催！「みずか」が「駅長」に就任！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20240321557209
種別: その他開示
開示日: 2024-03-22
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企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報ゲーム「駅メモ！」シリーズで、京王電鉄とのコラボキャンペーン第2弾を2024年4月22日から実施する。対象駅・沿線店舗でデジタルスタンプラリー、グッズ販売、限定メニュー提供などを行い、キャラクター「調布みずか」が京王線の駅長に就任する。

## 会社が挙げた理由

京王電鉄とのコラボレーションとして、駅や沿線店舗を巡るデジタルスタンプラリー、ノベルティ配布、グッズ販売、コラボメニュー提供などを実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、京王電鉄×駅メモ！&アワメモ！コラボキャンペーン 駅長みずかがご案内♪京王線の旅
- 相手先: 京王電鉄株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都多摩市、代表取締役社長：都村智史。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 京王電鉄株式会社とのコラボレーション。第1弾に続く第2弾。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ゲームは基本無料（アイテム型課金）。グッズはアクリルスタンドフィギュア1,800円（税込）、クリアファイル500円（税込）、シール400円（税込）、ボールペン600円（税込）、アクリルキーホルダー600円（税込）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月22日（月）5:00（予定）から。キャンペーン期間は2024年4月22日（月）5:00～7月31日（水）23:59。
- 適用分野: 鉄道駅・沿線店舗を巡る観光・回遊、位置情報連動型ゲーム、ゲーム内イベント、グッズ販売、飲食店のコラボメニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷駅、新代田駅、三鷹台駅、吉祥寺駅、新宿駅、府中駅、京王八王子駅、橋本駅、啓文堂書店府中本店、RR-coffee tea beer books-、甘堂ふわ作、KEIO eSPORTS LAB. CHOFU
- 拠点の規模: 対象駅8駅、対象スポット3店舗。ノベルティおよびコースターは各先着1,000名。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 駅メモ！シリーズの対象駅は全国9,000ヶ所以上。今回のキャンペーンの利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月22日(月)より開催します」／「実施期間 2024年4月22日(月)5:00～7月31日(水)23:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「京王電鉄株式会社とのコラボキャンペーン第2弾」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月22日(月)5:00～7月31日(水)23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「コラボキャンペーン第2弾」／「コラボキャンペーン第1弾で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年3月22日」／「2024年4月22日(月)より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります」／「在庫がなくなり次第終了となる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「京王電鉄株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長：都村智史）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「京王電鉄株式会社とのコラボキャンペーン第2弾」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都多摩市、代表取締役社長：都村智史」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「京王電鉄株式会社」と記載されているが、既存関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「京王電鉄株式会社とのコラボキャンペーン第2弾」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「アクリルスタンドフィギュア…1,800円（税込）」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「先着1,000名様」／対象駅8駅の列挙」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「京王電鉄株式会社」／「啓文堂書店 府中本店」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年4月22日(月)5:00～7月31日(水)23:59」／「先着1,000名様」／商品価格の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボグッズ販売」／「コラボメニュー…提供を行います」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム」／「京王線、井の頭線、相模原線」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コラボキャンペーン第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「京王電鉄株式会社とのコラボキャンペーン第2弾」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は、配信中の…ゲームにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京王線、井の頭線、相模原線の鉄道駅および沿線の店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」／「駅メモ！ Our Rails」／「iOS / Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「＜報道関係者様からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『みずか』が『駅長』に就任！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によって中断や変更となる場合があります」／「在庫がなくなり次第終了」」）
