# モバイルファクトリー（3912） 『五等分の花嫁∽』×「駅メモ！」シリーズ　コラボキャンペーン開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20240207529035
種別: その他開示
開示日: 2024-02-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーは、位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズで、『五等分の花嫁∽』とのコラボキャンペーンを2024年3月4日から実施すると発表した。コラボキャラクターが登場するガチャや、ゲーム内アイテムを獲得できるイベントを開催する。

## 会社が挙げた理由

『五等分の花嫁∽』のコラボでんこを入手できるガチャや、プレゼントを贈ってポイントを獲得するイベントを通じて、ゲーム内アイテムを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、春風トラベラーズ〜五つ子鉄道旅行記〜
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月4日（月）15:00（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、鉄道駅を対象としたおでかけ・旅行用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区東五反田5-22-33 TK池田山ビル 2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「コラボキャンペーンを2024年3月4日(月)より開催します」「実施期間 2024年3月4日(月)15:00～4月4日(木)15:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月4日(月)15:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年2月8日」「2024年3月4日(月)より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「コラボでんことして登場予定」「状況によって中断や変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「『五等分の花嫁∽』とのコラボキャンペーン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・団体の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『五等分の花嫁』の作品説明はあるが、相手先企業の概要はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「App Store / Google Playへの配信は子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年3月4日(月)15:00～4月4日(木)15:00」「全国9,000ヶ所以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 基本無料（アイテム型課金）」「ガチャが登場」「ゲーム内アイテムが獲得できます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『五等分の花嫁∽』とのコラボキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ！』『駅メモ！ Our Rails』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…において」「配信は子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気作品」「映画は大ヒットを記録」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」「iOS / Android」「App Store / Google Play / コロプラ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「＜報道関係者様からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気作品」「映画は大ヒットを記録」「ファンに愛されるロングシリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります」」）
