# モバイルファクトリー（3912） ＪＲ東海×「駅メモ！＆アワメモ！」コラボ第２弾 「ＪＲ東海 東海道新幹線 公認キャラクター」に 「東海なな」が就任！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20230928559701
種別: その他開示
開示日: 2023-09-28
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーが、JR東海と連携した第2弾のゲーム内・駅連動キャンペーンを2023年10月25日から実施する。「東海なな」を東海道新幹線の公認キャラクターに就任させ、対象駅でのスタンプラリーや限定報酬・展示を展開する。

## 会社が挙げた理由

本キャンペーンを記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、東海なな
- 相手先: 東海旅客鉄道株式会社（ＪＲ東海）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ＪＲ東海と連携したコラボ企画を実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ゲーム内登場予定：2023年10月1日(日)、キャンペーン実施予定：2023年10月25日(水)～2024年2月29日(木)
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、鉄道駅を巡るデジタルスタンプラリー
- 受賞名・認証名: ＪＲ東海 東海道新幹線 公認キャラクター
- 授与・認証機関: 東海旅客鉄道株式会社（ＪＲ東海）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 身延駅、尾鷲駅、尾鷲観光物産協会など対象駅・配付場所
- 拠点の規模: 対象駅：東海道新幹線17駅、特急ふじかわ5駅、特急南紀9駅
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「なな」は2023年10月1日(日)にゲーム内に登場する予定です。」「実施期間 2023年10月25日(水)～2024年2月29日(木)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ＪＲ東海と連携したコラボ企画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月1日(日)」「2023年10月25日(水)～2024年2月29日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ＪＲ東海×駅メモ！＆アワメモ！コラボキャンペーン第２弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」「登場する予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「実施予定です」「777件達成後から1ヶ月程度で実施」「予告なく変更・中止となることがあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東海旅客鉄道株式会社(以下、ＪＲ東海)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＪＲ東海と連携したコラボ企画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東海旅客鉄道株式会社(以下、ＪＲ東海)」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」「東海道新幹線対象駅」「特急ふじかわ対象駅」「特急南紀対象駅」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東海旅客鉄道株式会社」「推し旅≫UPDATE【ＪＲ東海公式】：@oshitabi_update」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30pt」「60pt」「90pt」「777件」「2023年10月25日(水)～2024年2月29日(木)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 基本無料（アイテム型課金）」「限定ガチャ」「限定アイテムパック」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「駅メモ！シリーズにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コラボキャンペーン第２弾」「駅メモ！シリーズ初のイベントポイント制」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ＪＲ東海と連携したコラボ企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は配信中の位置情報連動型ゲーム…において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「駅メモ！シリーズ初のイベントポイント制」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「対象駅として東京駅から新大阪駅、山梨・静岡・三重方面の駅を列挙。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！（略称：駅メモ！）」「駅メモ！ Our Rails（略称：アワメモ！）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華報酬が獲得できる」「欲しいアイテムを獲得できるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によって中断や変更となる場合があります」「予告なく変更・中止となることがあります」「交通費はお客さま負担」」）
