# モバイルファクトリー（3912） 「地下鉄に乗るっ」×「駅メモ！」シリーズ　コラボキャンペーン第4弾を開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20230808537497
種別: その他開示
開示日: 2023-08-09
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報ゲーム「駅メモ！」シリーズで、京都市交通局の「地下鉄に乗るっ」とのコラボ第4弾を2023年9月7日から実施する。京都市営地下鉄の全駅などを対象にしたスタンプラリー、コラボキャラクターのガチャ、NFTの販売・無償配付を行う。

## 会社が挙げた理由

京都市営地下鉄の利用促進および「地下鉄に乗るっ」と「駅メモ！」シリーズのコラボレーションのため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、駅メモ！メモリアルコレカ、メモリートークン
- 相手先: 京都市交通局、ジェイアール京都伊勢丹
- 相手先の概要: 京都市交通局は京都市営地下鉄を運営する交通局。ジェイアール京都伊勢丹はPRキャラクター「伊勢京香」を持つ商業施設。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 京都市交通局の地下鉄利用促進プロジェクト「地下鉄に乗るっ」とコラボレーションする。ジェイアール京都伊勢丹はスタンプラリーの対象スポットで、PRキャラクターがコラボキャラクターとして登場する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: NFTは固定価格販売だが、価格はnot_disclosed。ゲームは基本無料（アイテム型課金）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月7日(木)15:00（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、京都市営地下鉄の利用促進、デジタルスタンプラリー、NFT
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: NFTには発行ごとにシリアル番号が付くが、番号自体および認証の有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 京都市営地下鉄烏丸線・東西線の全駅、ジェイアール京都伊勢丹。NFT販売数45点限定（各キャラクター1種5点）。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 駅メモ！シリーズは全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象。今回イベントの利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「コラボキャンペーン第4弾を2023年9月7日(木)より開催します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年9月7日(木)15:00～2024年3月7日(木)15:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「コラボキャンペーン第4弾」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年9月7日(木)より開催します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「京都市交通局の地下鉄利用促進プロジェクト「地下鉄に乗るっ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「地下鉄に乗るっ」とのコラボキャンペーン第4弾」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「地下鉄利用促進プロジェクト「地下鉄に乗るっ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について当社の既存関係先であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「対象スポット ジェイアール京都伊勢丹」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「販売数 45点限定」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「販売数 45点限定」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「京都市交通局、ジェイアール京都伊勢丹」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「販売数45点限定、実施期間2023年9月7日(木)15:00～2024年3月7日(木)15:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益との関係についての記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「コラボキャンペーン第4弾を開催します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「駅メモ！」シリーズにおいて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「コラボキャンペーン第4弾、新たに…2体のコラボでんこ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「地下鉄に乗るっ」×「駅メモ！」シリーズ コラボキャンペーン」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社モバイルファクトリー…は…開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「対象駅 京都市営地下鉄烏丸線・東西線の全駅、対象スポット ジェイアール京都伊勢丹」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回イベントの利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、公式サイトURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release、報道関係者様からのお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「キャンペーン概要、販売数、実施期間などの事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「状況によって中断や変更となる場合があります。お申し込みをされた方に2023年10月以降順次配付予定です。」）
