# モバイルファクトリー（3912） 『「駅メモ！」シリーズ　エポスカード』誕生！　pop up shop in　北千住マルイも開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20230704517478
種別: その他開示
開示日: 2023-07-04
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

「駅メモ！」シリーズと丸井グループがコラボし、エポスカードの申込み受付と、北千住マルイでの期間限定ショップを8月4日から開始する。ショップでは関連グッズの販売、展示、抽選会、ゲーム内スタンプラリーを行う。

## 会社が挙げた理由

エポスカードの発行開始を記念して、北千住マルイでポップアップショップを開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 駅メモ！シリーズ エポスカード、ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、駅メモ！シリーズ × pop up shop in 北千住マルイ
- 相手先: 株式会社丸井グループ
- 相手先の概要: 本社：東京都中野区、代表取締役社長：青井浩。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 「駅メモ！」シリーズとのコラボレーション相手。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エポスカード：入会費・年会費は永年無料。ポップアップショップ商品は550円（税込）～3,850円（税込）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: エポスカードの申込み開始は2023年8月4日（予定）。ポップアップショップは2023年8月4日～8月22日（予定）。
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、ゲーム内イベント、キャラクターグッズ、クレジットカード・商業施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北千住マルイ 6F カレンダリウム
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 駅メモ！シリーズの対象駅は全国9,000ヶ所以上。利用者数等はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「お申し込み開始日 2023年8月4日(金)」「実施期間 2023年8月4日(金)～8月22日(火)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社丸井グループ…とのコラボにより」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月4日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『駅メモ！シリーズ エポスカード』誕生！」「開催決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年7月4日」、実施期間「2023年8月4日(金)～8月22日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「そのほか詳細は後日公開予定」「状況によって中断や変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社丸井グループ（本社：東京都中野区、代表取締役社長：青井浩）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「駅メモ！シリーズと株式会社丸井グループとのコラボにより」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中野区、代表取締役社長：青井浩」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「株式会社丸井グループ」を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社丸井グループとのコラボ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「各3,850円（税込）」「550円（税込）」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「実施期間 2023年8月4日(金)～8月22日(火)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社丸井グループ」「北千住マルイ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国9,000ヶ所以上」「2023年8月4日(金)～8月22日(火)」「各3,850円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エポスカードの発行を開始」「グッズ販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「駅メモ！シリーズ」「北千住マルイ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『駅メモ！シリーズ エポスカード』誕生！」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社丸井グループとのコラボにより」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は、配信中の…ゲーム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「エポスカードでしか手に入らない」「貴重なデザイン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のマルイ・モディ」「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」「対応機種 iOS / Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誕生！」「貴重なデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によって中断や変更となる場合があります」「在庫がなくなり次第終了」」）
