# モバイルファクトリー（3912） 「駅メモ！」シリーズ　タワーレコード各店舗でのグッズ販売とデジタルスタンプラリー開催決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20230616505099
種別: その他開示
開示日: 2023-06-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズのオリジナルグッズを、タワーレコード6店舗で期間限定販売する。販売に関連して、ゲーム内アイテムを獲得できるデジタルスタンプラリーも実施する。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、駅メモ！シリーズ オリジナルグッズ、デジタルスタンプラリー
- 相手先: タワーレコード（対象6店舗）
- 相手先の概要: 対象店舗は新宿店（東京都）、札幌パルコ店（北海道）、仙台パルコ店（宮城県）、名古屋近鉄パッセ店（愛知県）、あべのHoop店（大阪府）、福岡パルコ店（福岡県）。その他の会社属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 駅メモ！シリーズのグッズ販売に関する取引先。詳細な資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 缶バッジ65ミリ 各550円（税込）、キャラアクリルフィギュア 各1,815円（税込）、キャラフレームカード 各550円（税込）、小物ケース 各880円（税込）、プレミアムポストカードホルダー 1,760円（税込）、缶バッジ65ミリ（グラフアート）各550円（税込）、アクリルぷちスタンド（グラフアート）各900円（税込）、キャラクリアケース（グラフアート）900円（税込）、キャラパス（グラフアート）各1,540円（税込）。2,200円（税込）以上購入で特典ポストカード1枚。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月15日（土）より販売開始（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、ゲーム関連グッズ販売、デジタルスタンプラリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象タワーレコード店舗：東京都、北海道、宮城県、愛知県、大阪府、福岡県
- 拠点の規模: 6店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 駅メモ！シリーズは全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象とする
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年7月15日(土)より期間限定で再販売します」「実施期間 2023年7月15日(土)～7月31日(月)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月15日(土)～7月31日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年4月に秋葉原スキマストアにて販売したグッズを…再販売します」「デジタルスタンプラリーイベントを今回も実施します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年6月16日」、実施期間「2023年7月15日(土)～7月31日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「再販売します」「本イベントは、状況によって中断や変更となる場合があります」「売り切れ次第終了」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「タワーレコード6店舗（新宿店、札幌パルコ店、仙台パルコ店、名古屋近鉄パッセ店、あべのHoop店、福岡パルコ店）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「タワーレコード各店舗でのグッズ販売」「タワーレコード6店舗にて…再販売します」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様に」「タワーレコード6店舗にて再販売します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「各550円（税込）」「各1,815円（税込）」「2,200円（税込）以上お買い上げ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「6店舗」「各550円（税込）」「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品一覧、対象店舗、価格が本文中に記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6店舗」「2,200円（税込）以上」「2023年7月15日(土)～7月31日(月)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルグッズを…再販売します」および商品価格一覧」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「駅メモ！シリーズ」のグッズを「タワーレコード6店舗」で販売」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年4月に…販売したグッズを…再販売」「今回も実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「駅メモ！シリーズのオリジナルグッズ」「ゲーム内…デジタルスタンプラリーイベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社モバイルファクトリー…」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「対象店舗として東京都、北海道、宮城県、愛知県、大阪府、福岡県を列挙」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売予定と商品情報の記載のみで、利用実績・販売実績の数値はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！（略称：駅メモ！）」「駅メモ！ Our Rails（略称：アワメモ！）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」および「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「概要、実施期間、店舗、商品一覧、ゲーム概要を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によって中断や変更となる場合があります」「売り切れ次第終了」」）
