# モバイルファクトリー（3912） 「駅メモ！」誕生9周年！　6月1日より記念キャンペーンを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20230525582254
種別: その他開示
開示日: 2023-05-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズの9周年を記念し、ログインボーナスや特別ガチャなどのキャンペーンを2023年6月1日から実施する。キャンペーンに合わせて新機能も実装予定。

## 会社が挙げた理由

「駅メモ！」シリーズが誕生9周年を迎えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月1日（予定・キャンペーン開始）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、おでかけ・鉄道駅を利用したゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅が対象
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年6月1日(木)より『駅メモ！誕生9周年記念キャンペーン』を開催します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月1日(木)～7月7日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「誕生9周年」「9周年記念キャンペーン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年5月25日」「6月1日より記念キャンペーンを開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新機能を実装予定です」「形式を変更する場合や実施しない場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「キャンペーンの対象サービスのみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国9,000ヶ所以上」「2023年6月1日(木)～7月7日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「位置情報連動型ゲーム」「基本無料（アイテム型課金）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『駅メモ！』シリーズにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム」「新機能を実装予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー」「配信中の位置情報連動型ゲーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…は、…ゲーム…が…9周年を迎えることを記念し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「iOS / Android」「App Store / Google Play / コロプラ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誕生9周年！」「さまざまな企画が用意」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「形式を変更する場合や実施しない場合があります」「状況によって中断や変更となる場合があります」」）
