# モバイルファクトリー（3912） JR東海×駅メモ！＆アワメモ！ コラボキャンペーン第一弾を開催！「為栗メロ」が「JR東海 飯田線公認キャラクター」に就任！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20230329538664
種別: その他開示
開示日: 2023-03-29
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーが、JR東海と連携して位置情報ゲーム「駅メモ！」シリーズのコラボキャンペーン第1弾を2023年4月25日から実施する。ゲーム内キャラクター「為栗メロ」は、JR東海飯田線の公認キャラクターに就任する。

## 会社が挙げた理由

本キャンペーンを記念し、「為栗メロ」が「JR東海 飯田線公認キャラクター」に就任するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、JR東海×駅メモ！＆アワメモ！コラボキャンペーン メロと巡る！飯田線の秘境駅旅
- 相手先: 東海旅客鉄道株式会社（JR東海）
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: JR東海と連携したコラボ企画を実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月25日（実施予定）
- 適用分野: 飯田線・東海道新幹線を対象としたデジタルスタンプラリー、鉄道駅へのおでかけ・旅行
- 受賞名・認証名: JR東海 飯田線公認キャラクター
- 授与・認証機関: 東海旅客鉄道株式会社（JR東海）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ミッション対象駅28駅（飯田線11駅、東海道新幹線17駅）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間 2023年4月25日(火)～2023年8月31日(木)」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年4月25日(火)～2023年8月31日(木)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「コラボキャンペーン第一弾を開催！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年3月29日／実施期間 2023年4月25日(火)～2023年8月31日(木)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「実施します。／就任します。／展示物掲出、ノベルティの配付などを実施予定です。／2023年秋頃、コラボ企画の第二弾を予定しています。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「東海旅客鉄道株式会社(以下、ＪＲ東海)」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「ＪＲ東海と連携したコラボ企画を実施します。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「東海旅客鉄道株式会社(以下、ＪＲ東海)」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「乗車記念証、アクリルスタンドフィギュア 各2,000個限定／全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「実施期間 2023年4月25日(火)～2023年8月31日(木)／各2,000個限定」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「東海旅客鉄道株式会社(以下、ＪＲ東海)」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年4月25日(火)～2023年8月31日(木)／飯田線対象駅11駅／東海道新幹線対象駅17駅／各2,000個限定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズにおいて、ＪＲ東海と連携したコラボ企画を実施します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「駅メモ！」シリーズにおいて、東海旅客鉄道株式会社と連携したコラボ企画を実施します。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「配信中の位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」「駅メモ！ Our Rails」／コラボキャンペーン第一弾」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「ＪＲ東海と連携したコラボ企画を実施します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社モバイルファクトリーは配信中の位置情報連動型ゲーム…において」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「第一弾として…コラボキャンペーンを開催します。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「飯田線対象駅：豊橋駅…飯田駅／東海道新幹線対象駅：東京駅…新大阪駅／全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ステーションメモリーズ！／駅メモ！ Our Rails／対応機種 iOS / Android」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／＜報道関係者様からのお問い合わせ先＞」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「この機会にぜひ、東海道新幹線に乗ってデジタルスタンプラリーに参加してみてください。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります。／移動に必要な交通費はお客さま負担となります。」）
