# モバイルファクトリー（3912） 駅奪取シリーズ配信11周年記念キャンペーン開催　期間限定「アストロニャッシュ」も登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20221201573865
種別: その他開示
開示日: 2022-12-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報ゲーム「駅奪取」「駅奪取PLUS」の配信11周年を記念し、期間限定イベントや限定ガチャ、コンテストを実施する。新キャラクター「アストロニャッシュ」も期間限定で登場する。

## 会社が挙げた理由

サービス開始11周年を迎えたことと、日頃の利用者への感謝を理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 駅奪取、駅奪取PLUS、駅奪取シリーズ、アストロニャッシュ、11周年記念ALLニャッシュガチャ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 位置ゲームのApp Store／Google Playへの配信は子会社の株式会社ジーワンダッシュが行っている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月2日（キャンペーン開始予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、鉄道駅のコレクション・ランキング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日本全国9,000以上の駅をコレクションしたユーザー540人以上、1,000日以上連続ログインしたユーザー15,800人以上（2022年10月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年12月2日(金)より」「キャンペーン開催期間 2022年12月2日(金)～12月26日(月)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月2日(金)～12月26日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年も周年キャンペーンを実施します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年12月1日」、開始日「2022年12月2日(金)より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催予定です」「状況によって中断や変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「位置ゲームの『App Store / Google Play』への配信は子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「9,000以上の駅をコレクションしたユーザーは540人以上」「1,000日以上連続ログインしたユーザーは15,800人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年10月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ユーザーは540人以上」「ユーザーは15,800人を突破しました（2022年10月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「540人以上」「15,800人を突破」「2022年10月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 基本無料（アイテム型課金）」「駅奪取シリーズにおいて…キャンペーンを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「駅奪取シリーズ」配信11周年記念キャンペーン」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム」「期間限定『アストロニャッシュ』も登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…『駅奪取』『駅奪取PLUS』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…『駅奪取』『駅奪取PLUS』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ニャッシュの機能では初の、廃止された駅にまつわる機能」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国9,000以上の駅」「日本全国の駅をコレクション」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ユーザーは540人以上」「ユーザーは15,800人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル 駅奪取 / 駅奪取PLUS」「対応機種 iOS / Android」「公式サイト https://ekidash.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な『駅奪取シリーズ』グッズ」「さまざまな特別企画」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部企画はプラットフォームごとに開催内容が異なります」「状況によって中断や変更となる場合があります」」）
