# モバイルファクトリー（3912） 「駅メモ！＆アワメモ！」で行こう！小浜線キャンペーンを12月20日より開催　「まい」が「小浜線公式キャラクター」に就任！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20221122570000
種別: その他開示
開示日: 2022-11-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーは、JR西日本金沢支社と連携し、位置情報ゲーム「駅メモ！」シリーズで小浜線沿線を巡るデジタルスタンプラリーを実施する。併せて、キャラクター「小浜まい」が小浜線公式キャラクターに就任する。

## 会社が挙げた理由

JR西日本小浜線の全線開業100周年を記念し、小浜線の利用促進や沿線観光地への周遊を促すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、『駅メモ！＆アワメモ！』で行こう！小浜線キャンペーン
- 相手先: 西日本旅客鉄道株式会社（JR西日本）金沢支社、小浜線利用促進協議会
- 相手先の概要: JR西日本金沢支社および小浜線利用促進協議会。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: JR西日本金沢支社と連携。小浜線利用促進協議会の協力を受ける。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ゲームは基本無料（アイテム型課金）。キャンペーン参加に必要な交通費・通信料は参加者負担。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月20日（キャンペーン開始予定）。『小浜まい』は2022年12月1日にゲーム内登場予定。
- 適用分野: 鉄道駅・沿線観光地を巡るデジタルスタンプラリー、鉄道利用促進・観光周遊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 対象駅8駅、対象スポット4か所。『駅メモ！』シリーズの対象鉄道駅は全国9,000か所以上。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『駅メモ！』シリーズは全国9,000か所以上の鉄道駅を対象。利用者数・導入社数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年12月20日（火）より開催します」「実施期間 2022年12月20日(火)～2023年5月7日(日)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ＪＲ西日本金沢支社と連携し」「『小浜線利用促進協議会』のご協力で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月20日(火)～2023年5月7日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「小浜線キャンペーンを12月20日より開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年12月20日（火）より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「さまざまな企画を実施予定です」「状況によって中断や変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＪＲ西日本金沢支社」「小浜線利用促進協議会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＪＲ西日本金沢支社と連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については名称・支社名および協力関係の記載にとどまる。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ＪＲ西日本金沢支社と連携し」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「小浜線キャンペーン」「ＪＲ西日本金沢支社と連携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「対象駅8駅、対象スポット4か所、「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022年12月20日より開催」「先着順」「プレゼントを実施します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ＪＲ西日本金沢支社と連携」「『小浜線利用促進協議会』のご協力」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「先着3,000名様」「2022年12月20日(火)～2023年5月7日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「小浜線全線開業100周年を記念し」「小浜線利用促進協議会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ！』『駅メモ！ Our Rails』」「価格 基本無料（アイテム型課金）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「位置情報連動型ゲーム…において」「小浜線の駅や沿線の観光地スポット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の…ゲーム『ステーションメモリーズ！』『駅メモ！ Our Rails』において」「小浜まいは…ゲーム内に登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…が配信中の位置情報連動型ゲーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ＪＲ西日本 小浜線の駅や沿線の観光地スポット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先名称・導入社数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」「App Store / Google Play / コロプラ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」および「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「で行こう！」「さまざまな企画を実施予定です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によって中断や変更となる場合がございます」「ノベルティは数量限定となり、在庫がなくなり次第終了となる予定です」」）
