# モバイルファクトリー（3912） アニメ「とある科学の超電磁砲T」×「駅メモ！」シリーズのコラボキャンペーン開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20221121569295
種別: その他開示
開示日: 2022-11-21
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズで、アニメ「とある科学の超電磁砲T」とのコラボキャンペーンを2022年12月12日から実施する。コラボキャラクターが登場するガチャやゲーム内イベントを提供する。

## 会社が挙げた理由

記載なし。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、とある科学の超電磁砲T
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月12日(月)15:00（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、ゲーム内コラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「コラボキャンペーンを2022年12月12日(月)より開催します」「実施期間 2022年12月12日(月)15:00～2023年1月12日(木)15:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月12日(月)15:00～2023年1月12日(木)15:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「コラボキャンペーン開催決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年11月21日」「2022年12月12日(月)より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「人気TVアニメ『とある科学の超電磁砲T』とのコラボキャンペーン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『とある科学の超電磁砲T』とのコラボキャンペーン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象に」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年12月12日(月)15:00～2023年1月12日(木)15:00」「全国9,000ヶ所以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 基本無料（アイテム型課金）」「ガチャが登場」「ゲーム内アイテムやコラボでんこなどが獲得できます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「駅メモ！シリーズにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム」「コラボでんこを入手できるガチャ」「イベントを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『とある科学の超電磁砲T』とのコラボキャンペーン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリーは、…ゲーム…において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」「とある科学の超電磁砲T」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「Press Release」、末尾「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「事業内容、実施期間、イベント内容、作品概要の記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合があります」」）
