# モバイルファクトリー（3912） 「ゾンビランドサガ」×「駅メモ！」シリーズ コラボガチャが5月13日(金)より2週間限定で復刻開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20220427529527
種別: その他開示
開示日: 2022-04-27
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズで、TVアニメ「ゾンビランドサガ」とのコラボガチャを、過去の開催内容を再び提供する形で期間限定開催する。開催期間は2022年5月13日から5月27日まで。

## 会社が挙げた理由

2020年10月に開催したコラボガチャを復刻し、過去に登場したコラボでんこやコラボフィルムを入手できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、ゾンビランドサガ コラボガチャ
- 相手先: TVアニメ『ゾンビランドサガ』
- 相手先の概要: 2018年10月に放送された、佐賀県を舞台とするオリジナルTVアニメ。ゾンビになった7人の少女らがアイドルグループ『フランシュシュ』として活動する物語。2021年4月に続篇『ゾンビランドサガ リベンジ』が放送され、映画化も決定。
- 当社との関係: 『駅メモ！』シリーズと『ゾンビランドサガ』のコラボレーション関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月13日(金)15:00（予定。2022年5月13日から5月27日まで開催）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、ゲーム内ガチャ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2022年5月13日(金)より2週間限定で復刻開催』『実施期間 2022年5月13日(金)15:00～5月27日(金)15:00』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・協定書の締結や取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年5月13日(金)15:00～5月27日(金)15:00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2020年10月に開催された…コラボガチャを…復刻開催します』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2022年4月27日』、実施期間『2022年5月13日(金)15:00～』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『復刻開催します』『実施期間 2022年5月13日(金)15:00～5月27日(金)15:00』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『TVアニメ「ゾンビランドサガ」とのコラボガチャ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『「ゾンビランドサガ」とのコラボガチャ』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『2018年10月に放送された佐賀県が舞台のオリジナルTVアニメ』『2021年4月には続篇…が放送され…映画化も決定』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『公式サイト：https://zombielandsaga.com/』『公式Twitter：@zombielandsaga』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2022年5月13日(金)15:00～5月27日(金)15:00』『全国9,000ヶ所以上』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『コラボガチャが…復刻開催』『価格：基本無料（アイテム型課金）』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」…（以下、「駅メモ！」シリーズ）において』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『2020年10月に開催された…コラボガチャを…復刻開催』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は、配信中の…ゲーム…において…コラボガチャを…開催します』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に『株式会社モバイルファクトリー…は』と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ステーションメモリーズ！』『駅メモ！ Our Rails』『対応機種：iOS / Android』『公式サイト』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の『Press Release』、末尾の『報道関係者様からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「『復刻開催します』『入手できます』などの事実中心の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
