# モバイルファクトリー（3912） 「駅メモ！」シリーズオリジナルグッズを4月1日より東京キャラクターストリートにて期間限定販売決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20220318507944
種別: その他開示
開示日: 2022-03-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

「駅メモ！」シリーズのオリジナルグッズを、東京キャラクターストリートで2022年4月1日から4月14日まで期間限定販売する。関連駅へのチェックインでゲーム内アイテムを獲得できるデジタルスタンプラリーも実施する。

## 会社が挙げた理由

記載なし。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！（駅メモ！）、駅メモ！ Our Rails（アワメモ！）、駅メモ！シリーズ オリジナルグッズ、デジタルスタンプラリーイベント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 缶バッジ65ミリ：各528円（税込）／キャラアクリルフィギュア：各1,760円（税込）／キャラグラスケース：1,518円（税込）／アクリルアートボード：2,750円（税込）／レザーフセンブック：各550円（税込）／スマキャラスタンド：1,650円（税込）／モバイルアクセサリーケース：2,178円（税込）／クリアファイル：440円（税込）／キャラフレームカード：各550円（税込）／キャラフレーム：1,320円（税込）／カタログボックス両面キーホルダー：各600円（税込）／オリジナルCD「ミライメモリーズ！」：2,750円（税込）／オリジナルCD「よりそう//メモリー」：2,750円（税込）／オリジナルサウンドトラック：3,300円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月1日（金）より販売開始（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、ゲーム関連グッズ販売、デジタルスタンプラリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京駅一番街 東京キャラクターストリート F階段下ワゴンショップ（東京都）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年4月1日(金)より」「販売期間 2022年4月1日(金)～4月14日(木)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月1日(金)より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年3月18日」「2022年4月1日(金)より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「期間限定販売決定」「状況によって中断や変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「東京駅一番街 東京キャラクターストリートにて」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「缶バッジ65ミリ…各528円（税込）」「オリジナルサウンドトラック 3,300円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売期間 2022年4月1日(金)～4月14日(木)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…期間限定販売します」「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「各528円（税込）」「2022年4月1日(金)～4月14日(木)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルグッズを…期間限定販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京駅一番街 東京キャラクターストリート F階段下ワゴンショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の…ゲーム」「駅メモ！シリーズのオリジナルグッズを…販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー…『駅メモ！』シリーズのオリジナルグッズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モバイルファクトリー」「配信は子会社である株式会社ジーワンダッシュが行っています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京駅一番街 東京キャラクターストリート」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！（略称：駅メモ！）」「駅メモ！ Our Rails（略称：アワメモ！）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「販売概要」「商品一覧」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によって中断や変更となる場合がございます」「営業時間が変更となる場合がございます」」）
