# モバイルファクトリー（3912） 『オンゲキ』と「駅メモ！」シリーズのコラボキャンペーンを2月10日より開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20220117568657
種別: その他開示
開示日: 2022-01-17
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーの「駅メモ！」シリーズと、セガ・インタラクティブの『オンゲキ』が相互にコラボキャンペーンを実施する。駅メモ！側では、ゲームセンターを巡るデジタルスタンプラリーや、コラボキャラクターを獲得できるガチャを展開する。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、オンゲキ、オンゲキ bright
- 相手先: 株式会社セガ・インタラクティブ
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区、代表取締役社長：杉野行雄。アーケードゲーム『オンゲキ』を提供。その他の属性は記載なし。
- 当社との関係: 『オンゲキ』と「駅メモ！」シリーズのコラボキャンペーンを双方で開催する取引関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）※「駅メモ！」シリーズの価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月10日(木)15:00（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、アーケード音楽ゲーム、ゲームセンターを巡るデジタルスタンプラリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国9,000ヶ所以上の鉄道駅を対象（駅メモ！シリーズ）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年2月10日(木)より」「実施期間 2022年2月10日(木)15:00～4月20日(水)23:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボキャンペーンを双方で開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月10日(木)15:00～4月20日(水)23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『オンゲキ』と『駅メモ！』シリーズのコラボキャンペーンを2月10日より開催！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年2月10日(木)より」「登場予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「『オンゲキ』で実施するコラボキャンペーンの内容は、後日ゲーム内にてお知らせします」「状況によって中断や変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社セガ・インタラクティブ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コラボキャンペーンを双方で開催します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区、代表取締役社長：杉野行雄」「アーケードゲーム『オンゲキ』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社セガ・インタラクティブ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社セガ・インタラクティブ…のアーケードゲーム『オンゲキ』とのコラボキャンペーン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社セガ・インタラクティブ」「公式サイト：https://ongeki.sega.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国9,000ヶ所以上」「2022年2月10日(木)15:00～4月20日(水)23:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ゲーム内アイテムが獲得できるデジタルスタンプラリーイベント」「ガチャが登場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本各地の対象ゲームセンター」「『駅メモ！』シリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに6体の『オンゲキ』コラボでんこが入手できるガチャが登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『オンゲキ』とのコラボキャンペーンを双方で開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の発表主体「株式会社モバイルファクトリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本各地の対象ゲームセンター」「全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の件数・利用者名に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『オンゲキ』」「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「＜報道関係者様からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「実施期間」「新たにコラボでんことして登場予定のキャラクター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合がございます」」）
