# モバイルファクトリー（3912） 『創彩少女庭園』と「駅メモ！」シリーズのコラボキャンペーンを1月13日より開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3912/disclosure/20211220556262
種別: その他開示
開示日: 2021-12-20
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3912

## 何が変わったか

モバイルファクトリーが、位置情報連動型ゲーム「駅メモ！」シリーズで、壽屋のプラモデルシリーズ『創彩少女庭園』との期間限定コラボキャンペーンを実施すると発表した。ゲーム内イベント、対象店舗・駅でのデジタルスタンプラリー、限定アイテム配布などを行う。

## 会社が挙げた理由

『創彩少女庭園』と「駅メモ！」シリーズのコラボレーション企画として実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステーションメモリーズ！、駅メモ！ Our Rails、創彩少女庭園
- 相手先: 株式会社壽屋
- 相手先の概要: 本社：東京都立川市、代表取締役社長：清水一行。『創彩少女庭園』などのプラモデルを展開。
- 当社との関係: コラボレーション関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アイテム型課金）、カタログボックス両面キーホルダー 各600円（税込）、オリジナルCD『ミライメモリーズ！』2,750円（税込）、オリジナルCD『よりそう//メモリー』2,750円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月13日(木)15:00（予定）
- 適用分野: 位置情報連動型ゲーム、プラモデル、店舗イベント、デジタルスタンプラリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 多摩センター駅（多摩モノレール）、コトブキヤ立川本店、コトブキヤ秋葉原館、GraffArt Shop 池袋本店、アゾンレーベルショップ秋葉原、コトブキヤ日本橋（大阪）
- 拠点の規模: 対象駅1駅、対象スポット4か所、特別企画実施店舗3店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国9,000ヶ所以上ある鉄道駅を対象（駅メモ！シリーズの対象駅）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「コラボキャンペーンを2022年1月13日(木)より開催します」「キャンペーン実施期間 2022年1月13日(木)15:00～4月30日(土)15:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年1月13日(木)15:00～4月30日(土)15:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「『創彩少女庭園』と『駅メモ！』シリーズのコラボキャンペーンを1月13日より開催！」となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2021年12月20日」「2022年1月13日(木)15:00より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「企画を予定しています」「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「相手先として「株式会社壽屋」が記載され、当社については「株式会社モバイルファクトリー（東証一部 3912）」と記載されている。※壽屋の上場表示・証券コードは本文中にないため、相手先の上場企業該当は明示されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『創彩少女庭園』とのコラボキャンペーン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社壽屋（本社：東京都立川市、代表取締役社長：清水一行）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文は株式会社壽屋をコラボ先として記載しているが、既存の資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社壽屋…の『創彩少女庭園』とのコラボキャンペーン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「カタログボックス両面キーホルダー（全5種）各600円（税込）」「オリジナルCD…2,750円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022年1月13日(木)15:00～4月30日(土)15:00」「開催します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社壽屋」「『創彩少女庭園』公式サイト」「『創彩少女庭園』公式Twitter」「YouTube『創彩少女チャンネル』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年1月13日(木)15:00～4月30日(土)15:00」「各600円（税込）」「2,750円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ゲーム内アイテムが獲得できる」「『駅メモ！』シリーズグッズの販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「配信中の位置情報連動型ゲーム『ステーションメモリーズ！』『駅メモ！ Our Rails』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の…ゲームにおいて…コラボキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『創彩少女庭園』とのコラボキャンペーン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社モバイルファクトリー…は」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「多摩センター駅（多摩モノレール）」「コトブキヤ日本橋（大阪）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のキャンペーンの利用実績・導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ステーションメモリーズ！」「駅メモ！ Our Rails」「iOS / Android」「App Store / Google Play / コロプラ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」および「報道関係者様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文はキャンペーン概要・詳細・会社概要の説明が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新型コロナウィルス感染症拡大防止」「本キャンペーンは、状況によって中断や変更となる場合がございます」」）
