# エムケイシステム（3910） 2023年1月度 月次業績推移のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3910/disclosure/20230207502342
種別: 月次
開示日: 2023-02-07
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3910

## 何が変わったか

2023年1月の連結売上高は228百万円となり、前年同月を6.9%上回った。期初からの累計売上高は2,310百万円で、前年同期比4.0%増だった。

## 会社が挙げた理由

当月の売上増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年1月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":228,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 106.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":2310,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 104
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年1月度の月次売上速報を開示している。数値は速報値であり、後日修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「連結の月次売上高について「前年同期比 106.9%」と記載されている。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「連結の前年同期比は10月139.0%、11月97.8%、12月71.9%、1月106.9%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月の月次売上の前年同期比は106.9%、累計売上の前年同期比は104.0%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「連結月次売上の前年同期比として112.3%、107.1%、103.1%、109.7%、114.0%、101.8%、139.0%、97.8%、71.9%、106.9%が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次売上速報と数表、注記のみで、「○か月連続」「過去最高」の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題・本文は「月次業績推移」「連結の月次売上高」「社労夢事業の月次ストック売上高及び契約件数」としている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載されている主要数値は月次売上、累計売上、契約数であり、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳として「社労夢事業の月次ストック売上高及び契約件数」が掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「当月の事業別前年比として社労夢事業の111.0%のみが示されている。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に弱い部門や指標を特定する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「月次売上 228」「前年同期比 106.9%」「累計売上 2,310」「前年同期比 104.0%」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「■連結の月次売上高」と「■社労夢事業の月次ストック売上高及び契約件数」の二表がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「契約数(件)」として1月3,408件が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「見出しに「連結の月次売上高」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には4月から1月までの月次売上と各月の「前年同期比」が示されているが、前年の実額欄はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「掲載項目は「連結の月次売上高」と「社労夢事業の月次ストック売上高及び契約件数」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾までに次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「月次売上速報」の表と、「数値は速報値」とする注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の増減要因を説明する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の販促・出店・商品などの予定は記載されていない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「連結の前年同期比として12月71.9%、11月97.8%が示されているが、理由の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する項目は本文・表にない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「社労夢事業の月次ストック売上高及び契約件数」および1月の「3,408件」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載はない。」）
