# コラボス（3908） コラボス、日本最大のコールセンター業界イベント 「コールセンター/CRM デモ＆コンファレンス 2026 in 東京」に出展 「VLOOM」の最新機能をデモで体験

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3908/disclosure/20261020553239
種別: その他開示
開示日: 2026-10-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3908

## 何が変わったか

コラボスが、2026年11月12～13日に東京で開催されるコールセンター業界イベントへ出展する。会場では、自社のAIコールセンターシステム「VLOOM」の音声応対自動化や通話分析などの最新機能を来場者が体験できる。

## 会社が挙げた理由

生成AI・AIエージェント時代に向けた最新ITツールを紹介し、コールセンターにおけるAI活用や業務効率化の相談に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIコールセンターシステム VLOOM（ヴルーム）、ボイスエージェント機能、AI分析機能
- 相手先: 株式会社リックテレコム、インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社
- 相手先の概要: 株式会社リックテレコムは月刊コールセンタージャパンの発行元。インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社はイベント主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントの主催者と出展者という関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料（イベント）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月12日（予定、イベント開催・出展開始）
- 適用分野: コールセンター業務、電話応対、一次受付、外部システム連携、応対品質評価、通話分析、FAQ作成、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: サンシャインシティ 文化会館ビル／ワールドインポートマートビル（東京・池袋）
- 拠点の規模: イベント出展企業：約150社、当社ブース番号：2H-3（2階）
- 定量的な効果: 後処理時間を大幅に削減、評価・分析業務を効率化、管理業務を省力化すると説明しているが、具体的数値はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年11月12日（木）・13日（金）の2日間、開催されるイベントに出展する。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年11月12日（木）・13日（金）10:00-17:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年11月開催イベントへの出展をお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月20日発表、イベント開催日は2026年11月12日・13日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社ブースでは、AIコールセンターシステム「VLOOM」の最新機能をデモでご体験いただけます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：株式会社リックテレコム、インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：株式会社リックテレコム、インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「主催：株式会社リックテレコム 月刊コールセンタージャパン、インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「約150社の企業が出展、当社ブース番号 2H-3（2階）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「約150社の企業が出展する本展」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式ウェブサイト https://www.callcenter-japan.com/tokyo/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年11月12日・13日、約150社の企業が出展」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「VLOOM」の最新機能をデモでご体験いただけます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「コールセンター/CRM デモ＆コンファレンス 2026 in 東京に出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「AIコールセンターシステム「VLOOM」の最新機能」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「VLOOM」は、生成AIモデル「Gemini」と連携した自社開発のAIコールセンターシステムです。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社コラボス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「日本最大のビジネスイベント、第27回、約150社の企業が出展」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東京・池袋のサンシャインシティ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VLOOM」、生成AIモデル「Gemini」、AWS（Amazon Web Services）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE、報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本最大のビジネスイベント、業界随一、高い安全性・信頼性」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
