# シリコンスタジオ（3907） シリコンスタジオ、Epic Games社の正規代理店としてUnreal Engineのライセンス販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3907/disclosure/20260423509401
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3907

## 何が変わったか

シリコンスタジオがEpic Games社の正規販売代理店となり、Unreal Subscriptionなどの法人向けライセンス販売と導入支援を始めた。

## 会社が挙げた理由

Epic Games社とのパートナー契約により、Unreal Engine関連製品の取り扱いと、ライセンス選定から契約・運用までの一貫したサポートが可能になったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Unreal Engine、Unreal Subscription、Twinmotion、RealityScan
- 相手先: Epic Games社
- 相手先の概要: Unreal Engineを提供する企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: パートナー契約に基づく正規販売代理店関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（販売および導入支援を開始した日）
- 適用分野: エンターテインメント、自動車、映像、建築、可視化、フィジカルAIの学習・検証、シミュレーション、3Dデジタルツイン構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「ライセンス販売および導入支援を開始したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「Epic Games 社とのパートナー契約により、正規販売代理店として」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 4 月 24 日／ライセンス販売および導入支援を開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「販売および導入支援を開始したことをお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「販売および導入支援を開始した」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開始したことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Epic Games 社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「Epic Games 社の正規販売代理店として／Epic Games 関連製品を取り扱う」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「Unreal Engine はフォトリアルなビジュアルを即座に描画できるリアルタイム 3D エンジンです。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「Epic Games 社とのパートナー契約」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「企業様に対し、ライセンス選定から契約・運用まで、一貫したサポート」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、提供価格、利用実績、定量的効果の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、提供価格、利用実績、定量的効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Epic Games 社／https://tech.siliconstudio.co.jp/products/unreal-engine/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ライセンス販売および導入支援を開始／契約金額・提供価格等の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社はこれからも Unreal Engine を活用した 3D グラフィックス技術により、産業分野におけるさまざまな課題解決を支援してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「ライセンス販売および導入支援を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「エンターテインメント業界を中心に、自動車、映像、建築など、さまざまな業界向け」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「正規販売代理店として Unreal Engine のライセンス販売開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「Epic Games 社の正規販売代理店として／Epic Games 関連製品を取り扱う」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「シリコンスタジオ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「販売地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Unreal Engine／Unreal Subscription／Twinmotion／RealityScan」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【報道関係各位】／本リリースに関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高度な技術／CG 業界をリードするソリューションプロバイダー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
