# データセクション（3905） 臨時株主総会における質疑応答について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3905/disclosure/20251017575589
種別: 決算
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 11
企業ページ: https://komori.app/company/3905

## 何が変わったか

2025年10月17日に開催した臨時株主総会で出た質問と会社回答を公表した。大阪AIデータセンターの進捗、GPU調達・運用、新株予約権の売却方針、議案否決時の事業影響などを説明している。

## 会社が挙げた理由

臨時株主総会における質問および回答の内容を株主・投資家に共有するため。

## 開示の要点

- 決算期区分: not_disclosed
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「表題は「臨時株主総会における質疑応答について」であり、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文はAIデータセンター事業や新株予約権に関する質疑応答で、売上高・営業利益の予想値や実績値を示していない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高および営業利益の数値の記載はない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文に営業利益の予想値に関する記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当、年間配当、無配または配当予想に関する記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に報告セグメント別の損益情報はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文にキャッシュ・フロー計算書または営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「恐らくクラスターとしてはアジア・パシフィックとしては最大」「売却価値もそれなりにあると考えますが、技術革新の状況とマーケットの状況によります」「プロジェクトの進行が遅れる可能性などがあります」。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月17日に開催した」「5,000個のNVIDIA製のB200のGPU」「現在5,700個程度」「オーストラリアでも160メガワットの電力確保」「償却期間は5年をベース」。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「リセールバリューに関しましては、おそらく需要に対して供給がまだ追いつかない状態が当分続くと思います」「技術革新の状況とマーケットの状況によります」「資金調達計画の変更により、プロジェクトの進行が遅れる可能性」。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「「大型受注では入札により、弊社が選定されました」とあるが、受注高・受注残高の金額は記載されていない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「5,000個のNVIDIA製のB200のGPUを使ったクラスター」「現在5,700個程度」「オーストラリアでも160メガワットの電力確保をしております」。」）
