# ｇｕｍｉ（3903） gumiの予測エンタメサービス「ヨソクヒロバ」、ニュースアプリ「グノシー」のiOS版で提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3903/disclosure/20260820523578
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3903

## 何が変わったか

gumiの無料予測エンタメサービス「ヨソクヒロバ」が、Gunosyのニュースアプリ「グノシー」iOS版内で利用できるようになった。Android版にも順次提供する予定。

## 会社が挙げた理由

Gunosyとの協業をサービスとして実現し、ニュースの未来予測を通じて、ニュースを確認したくなるポジティブな行動サイクルの創出を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヨソクヒロバ、グノシー
- 相手先: 株式会社Gunosy
- 相手先の概要: 本店所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12、本社事務所：東京都港区赤坂2-4-6、代表者：西尾健太郎、設立：2012年11月14日、資本金：4,099百万円、事業内容：情報キュレーションサービスその他メディア開発及び運営
- 当社との関係: Gunosyを初期パートナーとして、グノシー内でヨソクヒロバを提供する協業関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 完全無料。ゴールドをえらべるPay等に交換する際はヨソクヒロバの無料会員登録が必要
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月9日（火）（ヨソクヒロバのサービス提供開始日）。グノシーiOS版内での提供は既に開始
- 適用分野: スポーツ、エンターテイメント、政治、経済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「グノシー」のiOS版において…「ヨソクヒロバ」を提供開始したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「Gunosyを初期パートナーとして…サービス提供に向けた協議を進めてまいりました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「提供開始日 2026年6月9日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年3月3日付プレスリリース…Gunosyを初期パートナーとして…協議を進めてまいりました。この度…サービスとして実現しました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ヨソク」タブの提供開始により、本協業がサービスとして実現しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「提供開始したことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「株式会社Gunosy（本社：東京都渋谷区…）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Gunosyを初期パートナーとして「グノシー」内でのサービス提供に向けた協議を進めてまいりました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「会社概要：株式会社Gunosy　本店所在地…代表者…設立…資本金…事業内容…」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「Gunosyを初期パートナーとして」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「株式会社Gunosyが運営する情報キュレーションサービス「グノシー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「提供開始日 2026年6月9日（火）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社Gunosy／URL https://gunosy.co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ヨソク」タブの提供開始により、本協業がサービスとして実現しました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「さまざまな企業・研究機関等とのパートナーシップ拡大を図り、サービスの提供領域を広げてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「完全無料の予測エンタメサービス「ヨソクヒロバ」を提供開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「ネオメディアエンタメ事業においては…周辺エンタメ事業への参入を推進」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「gumiの予測エンタメサービス「ヨソクヒロバ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「gumiの…「ヨソクヒロバ」／配信元 株式会社gumi」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ｇｕｍｉ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「Gunosyを初期パートナーとして」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「グノシー」のiOS版において」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「提供開始したことをお知らせします。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「サービス名 ヨソクヒロバ／公式サイト https://yosokuhiroba.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名 株式会社ｇｕｍｉ／（コード番号：3903 東証プライム市場）／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「完全無料・会員登録なし／ポジティブな行動サイクルの創出」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「政治、災害、事件・事故など、予測の対象として適切でないテーマを除いたうえで選定／Android版…順次提供開始する予定」）
