# ｇｕｍｉ（3903） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3903/disclosure/20250825546845
種別: 開示
開示日: 2025-08-29
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3903

## 何が変わったか

取締役会で、財務基盤の安定化と将来の資金需要への備えを目的に、金融機関から30億円を借り入れることを決定しました。借入実行と返済は予定日ベースで、無担保・無保証です。

## 会社が挙げた理由

財務基盤の更なる安定化及び将来的な資金需要への備えとして手許資金を厚くするため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年8月29日
- 実施日: 2025年8月29日（借入実行予定）
- 対象期間: 2025年8月29日の借入実行予定日から2026年2月27日の最終返済予定日まで
- 金額: 借入金額：30億円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年4月期の連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 財務基盤の更なる安定化及び将来的な資金需要への備えとして手許資金を厚くすること
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年8月29日に借入を実行し、2026年2月27日に最終返済する予定。返済方法は期日一括返済。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「借入金額：30億円」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件による2026年4月期の連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「金融機関からの借入を行うことを決議」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「借入先：株式会社 SBI証券」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「借入金額：30億円」「契約日：2025年8月29日」「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「30億円」「2025年8月29日」「2026年2月27日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「借入条件は記載されているが、その出所に関する説明はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先：株式会社 SBI証券」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「財務基盤の更なる安定化」「連結業績に与える影響は軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「資金の借入に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において、金融機関からの借入を行うことを決議」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月29日（予定）」「2026年2月27日（予定）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において…借入を行うことを決議」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「借入を行うことを決議」「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「借入先：株式会社 SBI証券」「借入金額：30億円」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」「2026年4月期の連結業績」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「借入金利：基準金利＋スプレッド」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「借入の概要」「今後の見通し」」）
- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「借入金額：30億円」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件による2026年4月期の連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「金融機関からの借入を行うことを決議」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「借入先：株式会社 SBI証券」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「借入金額：30億円」「契約日：2025年8月29日」「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「30億円」「2025年8月29日」「2026年2月27日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「借入条件は記載されているが、その出所に関する説明はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先：株式会社 SBI証券」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「財務基盤の更なる安定化」「連結業績に与える影響は軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「資金の借入に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において、金融機関からの借入を行うことを決議」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月29日（予定）」「2026年2月27日（予定）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において…借入を行うことを決議」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「借入を行うことを決議」「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「借入先：株式会社 SBI証券」「借入金額：30億円」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「借入実行日：2025年8月29日（予定）」「最終返済日：2026年2月27日（予定）」「2026年4月期の連結業績」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「借入金利：基準金利＋スプレッド」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「借入の概要」「今後の見通し」」）
