# ｇｕｍｉ（3903） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3903/disclosure/20240909582771
種別: 開示
開示日: 2024-09-10
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企業ページ: https://komori.app/company/3903

## 何が変わったか

運転資金に充てるため、三井住友銀行から10億円を借り入れることを決定しました。借入実行は2024年9月12日の予定で、最終返済日は2025年9月30日です。

## 会社が挙げた理由

運転資金への充当を行うことを目的としております。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2024年９月10日
- 実施日: 2024年９月12日（予定）に借入実行
- 対象期間: 2024年９月12日（予定）から2025年９月30日の最終返済日まで
- 金額: 借入金額：1,000 百万円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年４月期の連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 運転資金への充当を行うことを目的としているため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年９月12日に借入を実行する予定。最終返済日は2025年９月30日。

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件による 2025 年４月期の連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「金融機関からの借入を行うことを決議」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「借入金額：1,000 百万円」「最終返済日：2025 年９月 30 日」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「借入先：株式会社三井住友銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「借入金額：1,000 百万円」「契約日：2024 年９月 10 日」「借入実行日：2024 年９月 12 日（予定）」「最終返済日：2025 年９月 30 日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「1,000 百万円」「2024 年９月 10 日」「2024 年９月 12 日（予定）」「2025 年９月 30 日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において、金融機関からの借入を行うことを決議」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先：株式会社三井住友銀行」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入金額：1,000 百万円」「借入実行日：2024 年９月 12 日（予定）」「最終返済日：2025 年９月 30 日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「資金の借入に関するお知らせ」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2025 年４月期の連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「資金の借入に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「金融機関からの借入を行うことを決議いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において、金融機関からの借入を行うことを決議」「借入実行日：2024 年９月 12 日（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「契約日：2024 年９月 10 日」「借入実行日：2024 年９月 12 日（予定）」「最終返済日：2025 年９月 30 日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、金融機関からの借入を行うことを決議」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「借入を行うことを決議いたしました」「2024 年９月 12 日（予定）」「影響は軽微であります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「借入先：株式会社三井住友銀行」「借入金額：1,000 百万円」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「契約日：2024 年９月 10 日」「最終返済日：2025 年９月 30 日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「借入実行日：2024 年９月 12 日（予定）」「最終返済日：2025 年９月 30 日」「2025 年４月期の連結業績」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「借入金利：基準金利＋スプレッド」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「運転資金への充当を行うことを目的としております。」「本件による 2025 年４月期の連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
