# ｇｕｍｉ（3903） 当社が推進する『OSHI3』プロジェクトのティザーサイトを公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3903/disclosure/20231220506141
種別: その他開示
開示日: 2023-12-20
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3903

## 何が変わったか

gumiが主体となって推進する、暗号資産「Oshi Token（OSHI）」を軸にした『OSHI3』プロジェクトのティザーサイトを公開した。プロジェクトでは、ブロックチェーンとゲームなどを組み合わせ、デジタル領域でファン活動を広げる構想を示している。

## 会社が挙げた理由

『OSHI3』を通じて、ユーザーが長期的にゲームを楽しみながら安心して推し活をできる場を構築し、国内外のコンテンツ市場全体へ推し活を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OSHI3プロジェクト、Oshi Token（OSHI）
- 相手先: BOBG PTE. LTD.
- 相手先の概要: シンガポール法人。『My Crypto Heroes』のMCHC及びRAYSの発行実績・知見を活用し、トークンの発行・運用・管理から暗号資産上場までを行う会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: gumiが主体となってOSHI3プロジェクトを推進。BOBGはOSHIの発行者であり、トークン発行・管理・運用体制構築、暗号資産取引所上場等を支援する提携先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月20日（ティザーサイト公開、実績）
- 適用分野: ゲーム、ブロックチェーン、デジタル領域の推し活、コンテンツ市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『OSHI3』プロジェクトのティザーサイトを公開したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「BOBG社と提携いただくことで、以下の役割をBOBG社が担います。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年12月20日／当社が推進する『OSHI3』プロジェクトのティザーサイトを公開！」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社が主体となって推進するOSHI活構想『OSHI3』プロジェクトのティザーサイトを公開したことをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「ティザーサイトを公開したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「OSHIは今後も複数取引所への上場が予定されております。／本情報は配信日現在のものであり、予告無く内容が変更されることがあります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「会社概要：BOBG PTE. LTD.」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「BOBG PTE. LTD.（以下『BOBG』）が発行する暗号資産である『Oshi Token』／トークンの発行/運用/管理から暗号資産上場までを一気通貫で行う会社です。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『My Crypto Heroes』におけるMCHC及びRAYSの発行実績/知見を活用し…トークンの発行/運用/管理から暗号資産上場までを一気通貫で行う会社です。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「OSHIは今後も複数取引所への上場が予定されております。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「累計利用数、契約金額、効果の数値等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「【ホワイトペーパー】https://bobg.gitbook.io/oshitoken-jp/／https://www.bobg.xyz/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ゲーム内で推しを自分好みに育成する（作る）、ゲーム内外での投票イベントに参加する（選ぶ）…といったことを想定しています。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「これにより、国内外のコンテンツ市場全体に対して推し活を広げていきます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「トークン経済圏の実現／ゲーム等のコンテンツプラットフォーム」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社が主体となって推進するOSHI活構想『OSHI3』プロジェクト」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「ブロックチェーン技術とゲーム等のコンテンツプラットフォームを掛け合わせる」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「当社が主体となって推進する／BOBGが発行する暗号資産である『Oshi Token』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、当社が主体となって推進する…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内外のコンテンツ市場全体に対して推し活を広げていきます。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ユーザー（ファン）が…利用できる場を構築するプロジェクトです。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「現在の推し活の例は説明されているが、競合との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『OSHI3』／『Oshi Token』／https://oshi.connect.gc-games.co.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「当社が推進する『OSHI3』プロジェクトのティザーサイトを公開！／【ティザーサイト】／【公式X】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「OSHI活構想『OSHI3』プロジェクト／安心して推し活ができる場を構築」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「OSHIは今後も複数取引所への上場が予定されております。／予告無く内容が変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。」）
