# マークラインズ（3901） 情報プラットフォームトップページの一新に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3901/disclosure/20240701541736
種別: その他開示
開示日: 2024-07-01
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3901

## 何が変わったか

「情報プラットフォーム」のトップページを8年ぶりに刷新し、テーマ別新着情報、AIナビ、BIダッシュボード、お気に入り機能を追加・拡充した。あわせてコーポレートサイトも刷新した。

## 会社が挙げた理由

よりお客様のニーズに沿った情報を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 情報プラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月1日（実施済み）
- 適用分野: 自動車産業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「この度、「情報プラットフォーム」のトップページを8年ぶりに一新しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年7月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「情報プラットフォーム」のトップページを8年ぶりに一新しました。新機能を追加しました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「一新しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「一新しました。新機能を追加しましたのでご案内いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「8年ぶり」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「8年ぶり」のみで、実績値・累計値等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「マークラインズ情報プラットフォームは、これからも…コンテンツの拡充に努めてまいります。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「テーマ別新着情報、AIナビ、BIダッシュボード、お気に入り」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「これからも自動車産業の皆様の事業活動に有益な情報やコンテンツの拡充に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「情報プラットフォーム」のトップページを一新しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「情報プラットフォーム」のトップページ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「トップページを8年ぶりに一新しました。新機能を追加しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「マークラインズ情報プラットフォームは、これからも…コンテンツの拡充に努めてまいります。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「マークラインズ株式会社／マークラインズ情報プラットフォーム」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「情報プラットフォーム」、AIナビ、BIダッシュボード、https://www.marklines.com/ja/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／マークラインズ株式会社／証券コード3901 東証プライム／本件に関するお問合わせ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「よりお客様のニーズに沿った情報をお届けできるよう、新機能を追加しました。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きに関する記載なし。」）
