# マークラインズ（3901） "SDV/車載ソフトウェアベンダーレポート"新規掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3901/disclosure/20240625537142
種別: その他開示
開示日: 2024-06-26
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3901

## 何が変わったか

マークラインズが、自動車業界のソフトウェアベンダー23社を取り上げた新コンテンツ「SDV/車載ソフトウェアベンダーレポート」を公開した。既存の主要400社レポート等に加え、ソフトウェアベンダー情報を情報プラットフォームで拡充する。

## 会社が挙げた理由

自動車産業でハードウェアからAI・ソフトウェア主導への移行が進み、SDVへの取り組みが注目されているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SDV/車載ソフトウェアベンダーレポート、マークラインズ情報プラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月25日（レポート公開、実績）
- 適用分野: 自動車業界のSDV・車載ソフトウェア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新コンテンツ“SDV/車載ソフトウェアベンダーレポート”を掲載しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「＜2024年6月25日レポート公開企業＞」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「“SDV/車載ソフトウェアベンダーレポート”新規掲載に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載しました」「情報も拡充してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はレポート掲載企業23社を紹介しているが、取引相手としての記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「掲載企業については国名とレポート対象であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的・取引関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.marklines.com/ja/sdv?rf=sdv_mail」および掲載企業名の列挙。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「概要、製品（サービス）、パートナーシップ、最近の動向、売上高などの情報を…まとめたレポート」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ソフトウェアベンダーの情報も拡充してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マークラインズ情報プラットフォームでは…情報も拡充」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マークラインズ情報プラットフォームでは…ソフトウェアベンダーの情報も拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新コンテンツ“SDV/車載ソフトウェアベンダーレポート”」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マークラインズ情報プラットフォームでは…情報も拡充してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書名義が「マークラインズ株式会社」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Alibaba Group Holding Limited (中国)」「Amazon Web Services, Inc. (米国)」等。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「レポート公開企業」として企業名を列挙。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SDV/車載ソフトウェアベンダーレポート」および掲載URL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「マークラインズ株式会社 (証券コード3901 東証プライム)」「本件に関するお問合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「注目されています」「是非ご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載なし。」）
