# マークラインズ（3901） 「情報プラットフォーム」契約企業数の月次推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3901/disclosure/20240508583536
種別: 月次
開示日: 2024-05-08
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/3901

## 何が変わったか

2024年4月末の「情報プラットフォーム」契約企業数は5,342社となり、前月から34社純増した。海外企業は3,065社、海外企業比率は57.4%だった。

## 会社が挙げた理由

契約企業数の増減理由は説明されていない。増加企業数は、新規契約企業数から解約企業数を控除した純増数と定義されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年4月度
- 対象事業年度: 2024年12月期
- 集計範囲: 情報プラットフォーム事業（契約企業）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年4月の情報プラットフォーム契約企業数の月次推移を開示している。4月末の契約企業数は5,342社で、増加企業数は34社。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「「契約企業数（社） 5,209 5,258 5,308 5,342」および「前年同月増加企業数実績（社） +39 +50 +50 +32」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「契約企業数は2024年1月から4月まで掲載されているが、前年同月比の列はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「資料には月次の契約企業数、増加企業数、前年同月増加企業数実績が記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2024年1月から4月の契約企業数は掲載されているが、主要指標の前年比はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料は月次推移と国別推移を掲載しているが、記録に関する表現はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「『情報プラットフォーム』契約企業数の月次推移に関するお知らせ」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「契約企業数と増加企業数が記載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「日本は2,270社から2,277社、中国は868社から873社、ドイツは235社から234社、台湾は87社から86社。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「国別表は前期末および2024年1月から4月の契約企業数を掲載している。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「国別の数値表はあるが、弱い項目を示すコメントはない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「見出しは「契約企業数の国別推移」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「契約企業数」「増加企業数」「海外企業数」「海外企業数比率」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題および本文に「『情報プラットフォーム』契約企業数」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「月次表は2024年1月から4月の数値と前年同月増加企業数実績を掲載している。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「国別表に日本、中国、アメリカ、タイ、ドイツなど複数国を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料中に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年4月の…契約企業数の月次推移は次のとおりです。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増加企業数について「新規契約企業数から解約企業数を控除した純増数」と定義しているが、増減理由は説明していない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「資料中に販促、出店、新商品、今後の見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「ドイツは235社から234社、台湾は87社から86社となっているが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「開示項目は契約企業数と国別契約企業数であり、店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2024年4月末の「契約企業数(Ａ)」は5,342社。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「増加企業数は、新規契約企業数から解約企業数を控除した純増数」と記載。」）
