# クラウドワークス（3900） 事前登録1万人超「AIクラウドワークス」本日正式リリース！AIであらゆる業務をラクラク自動化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20260820523513
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

企業とAI技術者・専門家をつなぎ、業務単位でAI活用の相談から要件整理、実装、納品まで支援する「AIクラウドワークス」を2026年8月20日に正式リリースした。正式リリース前の事前登録者は1万人を超えた。

## 会社が挙げた理由

企業のAI活用がチャットでの質問・回答にとどまり、業務そのものの変革に至っていないという課題に対応するため。業務理解とAI技術の双方を持つ社外専門人材を、必要な業務ごとに活用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIクラウドワークス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営し、企業とAI技術者・専門家のマッチング、要件整理から実装・納品までを支援するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料相談を受け付ける旨の記載はあるが、サービスの販売価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月20日（正式リリース、実績）
- 適用分野: 営業・マーケティング、採用・人事、経理・財務・経営管理、カスタマーサポート、DX/AXコンサル・AI-BPO、業務効率化・DX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 正式リリース前のAI技術者・専門家の事前登録10,000名超。登録スキルは9カテゴリ・延べ2.7万件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: PwC Japanグループ『生成AIに関する実態調査 2026 春 6カ国比較』（2026年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本サービスを本日正式リリースいたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月20日の正式リリース以降」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「事前登録1万人超「AIクラウドワークス」本日正式リリース！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本サービスを本日正式リリースいたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「正式リリースいたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「企業とAI技術者・専門家をつなぐマッチングサービス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・導入先・受注先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等を相手先として示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「利用企業の業界例として製造・建設・物流等を掲載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「AI技術者・専門家の事前登録10,000名を突破」「延べ2.7万件超のスキル」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「事前登録10,000名」「延べ2.7万件超のスキル」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「PwC Japanグループ『生成AIに関する実態調査 2026 春 6カ国比較』（2026年）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「事前登録10,000名を突破」「2026年8月20日の正式リリース以降」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「あらゆる企業が人数の壁に阻まれることなく挑戦を続けられる社会を目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「企業とAI技術者・専門家のマッチング、要件の整理から実装、納品までを担います。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「業種・規模を問わず、AIを活用した業務改善を検討している企業に広くご活用いただけます。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIクラウドワークス」を本日正式リリース」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が企業のAI活用を支援」「当社が体制を組成」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社クラウドワークス（以下「当社」）は…本サービスを本日正式リリース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級のAI技術者・専門家が集まる仕事マッチングサービス」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本最大級」「日本企業の生成AI活用・推進度」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「AI技術者・専門家の事前登録10,000名を突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「チャットでの質問と回答にとどまり、業務そのものは変わらない」「要件の整理から実装、納品まで」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AIクラウドワークス」「https://ai.crowdworks.jp」「証券コード：3900」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース」「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「AIであらゆる業務をラクラク自動化」「日本最大級」「早く・安く・質良く解消」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「画面は開発中のイメージです。実際のリリース時の画面とは異なる場合があります。」）
