# クラウドワークス（3900） 日本最大級のAI技術者・専門家が集まる仕事マッチングサービス「AIクラウドワークス」事前登録開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20260514534108
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

AI技術者・専門家と、AIの実装・導入を外注したい企業をつなぐ新サービス「AIクラウドワークス」を立ち上げる。2026年5月14日に技術者・専門家の事前登録を始め、正式サービスは2026年7月に開始する予定。

## 会社が挙げた理由

企業でAIを活用したい需要が急増する一方、AI人材の確保が難しく、企業のAI実装・導入課題を解決する人材インフラが必要と判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIクラウドワークス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録無料（AIクラウドワークスの利用料金はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月正式リリース予定（事前登録は2026年5月14日開始）
- 適用分野: AI実装・導入、営業・マーケティング、採用・人事、経理・財務・経営管理、カスタマーサポート、DX/AXコンサルティング、業務効率化・DX推進、製造・建設・物流、医療・福祉・士業、金融・投資、IT・インターネット、スタートアップ、小売・飲食・サービス、教育・人材・コンサルティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: クラウドワークスの累計登録ユーザー700万人、登録企業100万社（当社グループ全体の累計数値）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第三者機関の比較調査（累計1,224.2万件の仕事発注実績に基づく『仕事発注数 No.1』）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本サービスを2026年7月にリリース予定です」「本日2026年5月14日より…事前登録受付を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2026年7月にリリース予定」「事前登録受付を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月にリリース予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「AIクラウドワークス」事前登録開始」「本サービスを…リリース予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本サービスリリースに先立ち」「2026年7月正式リリース」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「事前登録受付を開始いたします」「2026年7月にリリース予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「企業と…AI技術者・専門家が集まる場所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・契約に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「活用企業の業界例」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録ユーザー数700万人・登録企業100万社」「累計1,200万件以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「当社グループ全体の累計数値」「累計1,200万件以上の仕事」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第三者機関の比較調査」「参考：https://crowdworks.co.jp/news/pucdy0dabpeq/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月14日」「2026年7月」「登録ユーザー数700万人・登録企業100万社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本中のAIの仕事のインフラを担います」「新たなインフラを創ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業と…AI技術者・専門家が集まる仕事マッチングサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「700万人が登録するクラウドワークスが…新たなインフラを構築」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AI案件に特化した新たなインフラ」「新たな…仕事マッチングサービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…サービス『AIクラウドワークス』を立ち上げます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス…本サービスを…リリース予定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本最大級」「第三者機関の比較調査において…『仕事発注数 No.1』を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本最大級」「日本中のAIの仕事のインフラ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録ユーザー数700万人・登録企業100万社」「80以上の自治体・行政関連団体の利用実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本最大級のクラウドワークスだからAIの仕事が多数集まる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIクラウドワークス」」「https://ai.crowdworks.jp/lp/pre-registration/」「Dify、Make、n8n等」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「AI時代におけるスキルアップの最良の機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年7月にリリース予定」「あらゆる案件が掲載予定」」）
