# クラウドワークス（3900） （開示事項の経過）当社株主との秘密保持契約の有効期間延長及び友好的なエンゲージメントの継続に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20260514534091
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

牧寛之氏との秘密保持契約の有効期間を、契約締結日から原則3か月間から6か月間へ延長した。期間以外の契約条件は変更せず、友好的なエンゲージメントと施策の検討を継続する。

## 会社が挙げた理由

当社の企業価値および株主共同利益の最大化に資すると考える施策の検討を進め、DXコンサル事業を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DXコンサル事業
- 相手先: 牧寛之氏
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社株主。2026年2月27日付で友好的なエンゲージメント開始を目的とする秘密保持契約を締結している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年2月27日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: DXコンサル事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 秘密保持契約の有効期間：契約締結日から6か月間（2026年5月14日付で3か月間延長）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本秘密保持契約の有効期間を３か月間延長し、本秘密保持契約締結日から６か月間とすることに合意いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「本株主との間で、本秘密保持契約の有効期間を３か月間延長し…とすることに合意いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月14日」「本日付で」「本秘密保持契約締結日から６か月間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「（開示事項の経過）」「2026年２月27日付…お知らせ」「今後も引き続き、本株主との友好的なエンゲージメントを継続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「当社は、本日付で…有効期間を３か月間延長し…とすることに合意いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「合意いたしました」「資すると考える施策」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「牧寛之氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本株主との間で友好的なエンゲージメントを開始」「本株主との友好的なエンゲージメントを継続」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「牧寛之氏」「本株主」と記載されているのみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社株主」「本株主」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「牧寛之氏（以下『本株主』といいます。）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「原則３か月間」「６か月間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「本秘密保持契約締結日から６か月間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日付で…合意いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業価値及び当社株主の皆様の共同利益の最大化に資すると考える施策」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「DXコンサル事業の推進を中期経営計画の達成における最重要戦略と位置づけ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「DXコンサル事業の推進を…最重要戦略」「施策の検討」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「DXコンサル事業の推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「有効期間以外の条件の変更はありません」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、DXコンサル事業の推進を…」「当社の…施策を幅広く検討」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、牧寛之氏との間で」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「中期経営計画の達成における最重要戦略」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社クラウドワークス」「（コード番号：3900 東証グロース）」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最重要戦略」「企業価値及び…共同利益の最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社の企業価値や当社株主の皆様の共同利益の最大化に資すると考える施策」」）
