# クラウドワークス（3900） AI共創型サイト制作サービス「totomoni」クラウドワークス コンサルティング社、提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20260213561402
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークスのグループ会社が、AIでWebサイト制作の作業を効率化し、顧客との対話を重視して最短1か月で公開を目指す新サービス「totomoni」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

AIでデザイン実務などの作業を効率化し、創出した時間を顧客の潜在ニーズの言語化や認識合わせに充てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI共創型サイト制作サービス「totomoni（トトモニ）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社クラウドワークス コンサルティングは株式会社クラウドワークスのグループ会社。資本関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月13日（提供開始、実績）
- 適用分野: 企業サイトの制作・リニューアル、BtoB企業のWebサイト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短1か月でのサイト公開。通常のWeb制作は3か月〜半年、企業サイトリニューアルは通常数か月と記載。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社プラスト「ホームページの重要性に関する調査（2020年）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AI共創型サイト制作サービス『totomoni（トトモニ）』を提供開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 2 13」および「提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「totomoni クラウドワークス コンサルティング社、提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年2月13日」、本文「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたします」「実現します」「可能にします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の導入先・提携先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社クラウドワークス コンサルティング」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最短1か月での公開」「通常のWeb制作では3ヶ月〜半年かかっていた期間を短縮」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最短1ヶ月でのリリースを可能にします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社プラスト『ホームページの重要性に関する調査（2020年）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月13日」「最短1か月」「通常のWeb制作では3ヶ月〜半年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益の目標や収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サイト制作サービス『totomoni』」「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ITソリューション事業」「株式会社クラウドワークス コンサルティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「立ち上げたのが『totomoni』」「新しいWebサイト制作サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本サービスを提供開始」「立ち上げたのが『totomoni』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社クラウドワークス コンサルティング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「フリーランス業界最大級のプラットフォーム」「AI時代の新しいWebサイト制作サービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・提供エリアに関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来、数ヶ月を要していた」「通常のWeb制作では3ヶ月〜半年」「AIによって効率化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「totomoni（トトモニ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」「本件に関する報道関係者の方からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「フリーランス業界最大級」「AI時代の新しい」「人の温かみ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
