# クラウドワークス（3900） クラウドログ、「プロジェクト管理機能」リリースに先駆け 企業DXコンサルティングパッケージの先行予約を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20250730523344
種別: その他開示
開示日: 2025-07-30
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企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドログで、ガントチャート・工数・チーム内タスクを一元管理する「プロジェクト管理機能」を2025年10月中旬にリリースする予定です。これに先立ち、その活用を支援する「企業DXコンサルティングパッケージ」の先行予約受付を始めました。

## 会社が挙げた理由

プロジェクト管理体制の設計・再構築、業務フロー・権限設計の標準化、SaaS導入後の運用定着までを一貫して支援し、プロジェクト管理の属人化や情報散逸などの課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドログ、プロジェクト管理機能、企業DXコンサルティングパッケージ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: プロジェクト管理機能：2025年10月中旬（予定）、企業DXコンサルティングパッケージ：先行予約受付を開始（提供開始時期はnot_disclosed）
- 適用分野: 企業のプロジェクト管理、業務フロー・権限設計、SaaS導入後の運用定着
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: クラウドログの累計導入社数：2024年9月時点で850社以上
- 業績への影響: 本パッケージ提供開始による当社の業績への影響は軽微であると考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月中旬にリリースする予定です」「先行予約受付を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月中旬にリリースする予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「先行予約受付を開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「リリースに先駆け」「これに先立ち」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「リリースする予定です」「軽微であると考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計導入社数は850社以上」とあるが、導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024年9月時点で累計導入社数は850社以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年9月時点で累計導入社数は850社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計導入社数は850社以上」「当社提供サービスのユーザーは705.1万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年9月時点で累計導入社数は850社以上」「2025年10月中旬にリリースする予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「プロジェクトの収益性向上に貢献します」「業務効率の最適化とプロジェクトの遅延防止に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当社の業績への影響は軽微であると考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業DXコンサルティングパッケージの先行予約受付を開始」「新機能をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドログにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の機能である工数管理のみ」「新機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…クラウドログにおいて」「企業DXコンサルティングパッケージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「フリーランス業界最大級プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「企業のプロジェクト管理体制」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入社数は850社以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の機能である工数管理のみでは把握しきれなかった」「タスク管理だけでは可視化できなかった」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドログ」「プロジェクト管理機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「フリーランス業界最大級」「業務効率を最大化」「強力なサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リリースする予定です」「軽微であると考えております」」）
