# クラウドワークス（3900） 12万人登録のITフリーランスを有する「クラウドテック」 正社員オファープラン提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20230913553630
種別: その他開示
開示日: 2023-09-13
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企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークスが、ITフリーランス向けサービス「クラウドテック」で、登録人材に対して企業が正社員募集や入社オファーを出せる新プランの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

正社員就業を選択肢に含めるフリーランスが約35％いたことから、正社員採用を希望する企業向けに提供を開始した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドテック、正社員オファープラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月13日（提供開始、実績）
- 適用分野: ITエンジニア、WEBデザイナー、WEBマーケターなど30職種以上のIT人材採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 正社員就業を含む選択肢を回答した割合：約35％（回答者1,322名、2023年2月調査）
- 利用実績: クラウドテック登録ワーカー数12万人以上（2023年9月時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社調査「ご転職活動・キャリアに関するアンケート」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「正社員オファープランの提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年8月には…『テックダイレクト』を開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年9月13日」「提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「12万人を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「正社員での採用をご希望されるクライアント企業様向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録ワーカー数は12万人を突破いたしました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「12万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査機関：自社調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年9月13日」「約35％」「調査期間：2023年2月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への影響や収益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「正社員の募集や正社員オファーができる新プラン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドテックにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新プラン『正社員オファープラン』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…『クラウドテック』において…提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のエージェントマッチングサービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の12万人以上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録ワーカー数は12万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他のIT転職サービスと比較したクラウドテックの特長」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「正社員オファープラン」「クラウドテックURL：https://crowdtech.jp/client/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「ハイスキルなIT人材」「喫緊の課題」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
