# クラウドワークス（3900） クラウドワークス、スタートアップ最大級のカンファレンス 「ICCサミットKYOTO 2023」にゴールドスポンサーとして協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20230824545825
種別: その他開示
開示日: 2023-08-24
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企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドワークスが、2023年9月開催の「ICCサミット KYOTO 2023」にゴールドスポンサーとして協賛し、自社主催の人的資本経営に関するパネルディスカッションを開催する。

## 会社が挙げた理由

「人への投資」について考える場を提供し、日本企業の人的資本経営を後押しするため。また、人的資本経営ツール「Human Capital FORCE」の提供で得たノウハウを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人的資本経営ツール「Human Capital FORCE」、ICCサミット KYOTO 2023
- 相手先: ICCパートナーズ株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長：小林 雅。Industry Co-Creation (ICC) サミット KYOTO 2023の主催者。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: クラウドワークスがICCサミット KYOTO 2023にゴールドスポンサーとして協賛。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月4日〜9月7日（開催予定）
- 適用分野: 人的資本経営、人的資本開示、企業価値向上、人材戦略・投資戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ウェスティン都ホテル京都（メイン会場）、京都府京都市。パネル会場：西館4階D会場
- 拠点の規模: 参加人数1,000〜1,200名（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Human Capital FORCEはリリース後2週間で30社を超える企業から問い合わせ。クラウドワークス提供サービスのユーザー575.7万人、クライアント91.7万社（2023年6月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月4日〜9月7日に…開催される」「9月6日（水）に当社主催のパネルディスカッション…を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月4日〜9月7日」「9月6日（水）11:45～13:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…ICCサミットKYOTO 2023にゴールドスポンサーとして協賛」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年8月24日」「2023年9月4日〜9月7日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協賛いたします」「参加人数(予定)：1,000〜1,200名」「今後正式リリースを予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ICCパートナーズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ICCパートナーズ株式会社…主催」「ゴールドスポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：ICCパートナーズ株式会社 代表取締役社長：小林 雅」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主催：ICCパートナーズ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ユーザーは575.7万人、クライアント数は91.7万社」「リリース後2週間で30社を超える企業様から問い合わせ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年6月末時点で…ユーザーは575.7万人、クライアント数は91.7万社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：ICCパートナーズ株式会社」「URL：https://industry-co-creation.com/events/icc-kyoto-2023」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年9月4日〜9月7日」「9月6日（水）11:45～13:00」「参加人数(予定)：1,000〜1,200名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本企業の人的資本経営を後押ししていきたい」「今後正式リリースを予定しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛」「当社主催のパネルディスカッション…を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「人的資本経営ツール『Human Capital FORCE』」「企業価値向上につながる…人的資本経営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛」「当社主催のパネルディスカッション…を開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「人的資本経営ツール『Human Capital FORCE』」「既存の人事ツールと連携し…機能を提供します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「スタートアップ最大級のカンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ウェスティン都ホテル京都」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「リリース後2週間で30社を超える企業様から問い合わせ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「既存の人事ツールと連携し…機能を提供します」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Human Capital FORCE」「Industry Co-Creation (ICC) サミット KYOTO 2023」「https://industry-co-creation.com/events/icc-kyoto-2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スタートアップ最大級のカンファレンス」「日本最大級のクラウドソーシング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「参加人数(予定)：1,000〜1,200名」「今後正式リリースを予定しております」」）
