# クラウドワークス（3900） クラウドテック、AIエンジニア登録を受付開始 「機械学習エンジニア」「プロンプトエンジニアリング」の2職種から

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3900/disclosure/20230731530126
種別: その他開示
開示日: 2023-07-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3900

## 何が変わったか

クラウドテックの登録職種に「機械学習エンジニア」と「プロンプトエンジニアリング」を追加し、AI関連人材の登録受付を始めた。あわせて、企業向けに生成AIやAI活用・DXに関する相談窓口を設けた。

## 会社が挙げた理由

生成AIへの関心の高まりにより、クライアント企業から寄せられるAI関連の課題解決依頼が増加しており、その需要に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドテック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月31日（受付開始、実績）
- 適用分野: 機械学習、生成AI、AIを活用した業務改善、業務変革・DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイタワー6階、大阪（営業所）、福岡（営業所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約12万人のハイスキルなIT人材が登録（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AIに関する職種『機械学習エンジニア』と生成AIに関する職種『プロンプトエンジニアリング』を追加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月31日」／「登録を受付開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加いたしました」／表題「受付開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加いたしました」／「窓口をご用意いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「建設・不動産業」「医療関係システム開発企業」「医療系法人」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先名称の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「建設・不動産業」「医療関係システム開発企業」「医療系法人」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約12万人のフリーランスエンジニア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約12万人」「求人の約95％がリモート案件」「約70%」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約12万人」「約95％」「約70%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「需要に応えるべく」／「マッチングをさらに促進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エージェントマッチングサービス『クラウドテック』」／「クライアント企業向けの窓口」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドテックのワーカー登録」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「職種入力の欄に…2職種を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…エージェントマッチングサービス『クラウドテック』を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラウドワークス」／「当社は…クラウドテックを展開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「今回の取り組みに関する「初」「唯一」「No.1」の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の約12万人のハイスキルなIT人材」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約12万人」／事例の相手先は業種・類型のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドテック」／「機械学習エンジニア」／「プロンプトエンジニアリング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ハイスキルなエンジニア」「最短3日で即戦力」「日本最大級」」）
